2006年01月17日

カエターノ入門

いや、いろいろ思うところがあって、コンテンポラリーのブラジル音楽に踏み入るのをずっと躊躇していたのだが(だって一度入ると底なしなのはなんとなくわかっていたから)、友人の日記で薦められていたヴィニシウス・カントゥアリアの「SILVA」をうっかり買ってしまい(o2さんありがとう!)、結果、つまらん躊躇は止めることにした。続きを読む
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