2006年08月11日

シーラEはEラシー

丸の内コットンクラブにて、シーラE率いるC.O.E.D(Chronicles of Every Diva)のライブを見物。続きを読む
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2006年08月10日

末広亭8月上席夜の部(3回め)

小ゑん「即興詩人」(圓丈作)。
川柳 外題わからず。「東京」が題名に付く歌をネタにした噺。
彦いち「熱血怪談部」。この日一番の爆笑。
夢葉 手品。この日は短め(いつもの1/4くらいかな)。
喬太郎「孫帰る」。聴いたのは二回目。事故で死んだ孫が、お盆にお爺ちゃんとお婆ちゃんのいる田舎に帰って来る話で、うっかり泣く。「今会いに行きます」みたいな話ではあるが、多分こっちのほうが先。
五街道雲助「大工調べ」(だと思うが、すみません、寝ました)。
仙三郎社中 神楽。土瓶の芸の口上が仙花嬢。可愛いなあ(笑)。続きを読む
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2006年08月09日

末広亭8月上席夜の部(2回め)

柳家小ゑん「長い夜」(空と大地が会話する、無駄にスケールのでかい新作)
川柳川柳「ガーコン」(久々に?フルバージョン聴いた)
三遊亭白鳥「お笑い落語健康体操」(客席に蕎麦すすらせたりするだけという、可笑しいが手抜きネタ)
伊藤夢葉(手品。いつも通り)
柳家喬太郎「ほんとのこというと」(話芸は面白いが、話の作りがもう少し・・・)
柳家さん喬「棒鱈」(古典をきっちり)
鏡味仙三郎社中(神楽。土瓶の芸はいつ観てもびっくり。仙花が妙に可愛い)
三遊亭圓丈「新・月のじゃがりこ」(いい争ったりしみじみ会話する間に「じゃがりこじゃがりこ・・・」という合いの手が入る人情噺。どんな噺だ)続きを読む
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