2006年08月10日

末広亭8月上席夜の部(3回め)

小ゑん「即興詩人」(圓丈作)。
川柳 外題わからず。「東京」が題名に付く歌をネタにした噺。
彦いち「熱血怪談部」。この日一番の爆笑。
夢葉 手品。この日は短め(いつもの1/4くらいかな)。
喬太郎「孫帰る」。聴いたのは二回目。事故で死んだ孫が、お盆にお爺ちゃんとお婆ちゃんのいる田舎に帰って来る話で、うっかり泣く。「今会いに行きます」みたいな話ではあるが、多分こっちのほうが先。
五街道雲助「大工調べ」(だと思うが、すみません、寝ました)。
仙三郎社中 神楽。土瓶の芸の口上が仙花嬢。可愛いなあ(笑)。続きを読む
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