2013年04月29日

氷川きよしコンサートツアー2013

於練馬文化センター大ホール唄はうまいが、そんなにいろいろな手法を繰り出すわけでもなく、客層に応じたのだろうけど毒気もほとんどない。

ひたすら朗らかで可愛らしい氷川きよしなわけだが、アンコール含めて二時間弱のステージは、退屈する瞬間はほとんどなかったし、楽しかった。スターというのは大したものだなあと思った。

アンコールの『きよしのズンドコ節』では、ちょっと涙が出そうになったのも、不思議と言えばまあ不思議だ。

01 雪月花
02 桜
03 出発
04 三味線旅がらす
05 関東春雨傘
06 おやじの海
07 きよしのニッポン音頭
08 しぐれの港
09 逢いたくてオホーツク
10 残雪の町
11 あなたのブルース
12 一剣
13 箱根八里の半次郎
14 太井追っかけ音次郎
15 
16 
17 
18 虹色のバイヨン
19 ときめきのルンバ
20 情熱のマリアッチ
enc
21 マイラブ
22 きよしのソーラン節
23 きよしのズンドコ節
posted by aokiosamublog at 23:00| 音楽(ライブ)