2016年04月20日

4月まとめ(11〜20日)

4月11日(月) 終日宿酔いで横臥。老父の用事(ニトリで家具を注文)も明日にしてもらった。夜の用事もキャンセル。申し訳ない→夜になってからようやく持ち直し、引越と不要品処分の見積もり依頼を送信→『奴の拳銃は地獄だぜ』(松田定次。片岡千恵蔵、山形勲、進藤英太郎、江原真二郎、清村耕二、成瀬昌彦、高倉健、高木二朗、三浦光子、山村聡、星美智子、中原ひとみ。1958、東映)。地獄シリーズの第一作、ちょっと面白みには欠けるかな。進藤英太郎も江原真二郎も割とすぐに死んでしまうし→午前3時過ぎ就寝。
4月12日(火) 朝8時半起床、白湯→洗濯→引越見積もりの連絡を二件済ませたのち老父宅へ。ニトリで家具の契約→先日世話してくれた人がお休みで、代わりの人がとてもよく空回りする人だった。その人の周りを見えないハムスターがカラカラカラカラ回っているのが見えたほどだ。それでもまあ希望は聞き届けられ、確認したい点も確認でき、無事に買物できた。しかし別々の階で買物するときまとめて誰かひとりが面倒見てくれないのは不便だ。お値段なりのサービスか→先日と同じく、深大寺深水苑で蕎麦手繰ってサミットで買物して老父を送り届け、その後はまっすぐ帰宅→Cアミーユと引越業者もう一件に連絡→ゴールデン街火事との由。少しでも無事に済めばよいと祈る→午睡→午睡から覚めたらDVDドライブ届いていたので早速iMacに接続。ハブ経由はやはりダメで、直接接続したらちゃんとCD認識されリッピングもOK→夜はひさびさにさばのゆへ。たこ焼きを肴に、陶芸家の李先生、編集者の岡部敬史さん、ちんとんしゃんのご常連(暗い歌でご一緒した)、松尾御大、もう酔っ払ってたのでよくわからないが秋田ご出身の方などと楽しく話しながら呑む。ずいぶん呑んだ→帰宅後即就寝。
4月13日(水) 午前中には起きたが、バカ夫婦ふたり揃って二日酔い→おくらのあなはドメイン移管に伴うDNS書き換えが完了したようなので、こちらのサーバーのデータを削除。関連事項を諸々連絡→ドメイン管理料ほか支払い→越路吹雪『コーちゃんのお座敷うた』届く。やはり最高である。最初出品者と連絡が取れなくて不安だったが、届いてみればスレはあるものの盤面はきれいで音もよかった→続いて途中まで内蔵ドライブでリッピングしたうめ吉のCDのチェック→B電子の原稿(ST-Pad)の準備してたらそのまま第一稿を書いてしまった。まあいつも通りのことか→おやつ→風呂→ヤン・ヨンヒ監督作品のディスクを持ってなかったし、最初の二作を見てなかったことを思い出し注文。ついでに小沢昭一『唱う小沢昭一的こころ』も注文してしまった→さらにヤフオク!で『大衆音楽の真実vol1&vol2 オーディブック』も注文してしまう。まあ二冊セットとしては安いとは思うが、しかしこのオーディオブックも地獄のように出ているな→晩飯がてら、今日から始まった『重版出来』。原作を読んでないのだが、コミカルな面白さを保ったままぎりぎりのところで薄っぺらくなっておらず、現実味も十分感じられて、ドラマとしてはとてもよくできていたと思った。黒木華を見ているだけで楽しいというのはあるけれど。ただ黒木華も、本人としての可愛さや美しさよりも体育大学出(柔道の選手)という汗臭いながらも爽やかな感じをうまく表現していて、役者として(もちろんそういう演出を施した制作者も含めて)とてもよい→続けて『地獄の底までつき合うぜ』(原作:松浦健郎、監督:小沢茂弘。片岡千恵蔵、山村聡、永田靖、柳永二郎、山形勲、高倉健、中原ひとみ、江原真二郎、喜多川千鶴、進藤英太郎、佐久間良子、花澤徳衛、堺駿二。1959、東映)。これで片岡千恵蔵の地獄シリーズは全部見たことになるのかな。シリーズ第一作『奴の拳銃は地獄だぜ』と比べると、地獄シリーズならではの可笑しさの魅力が少し増幅されていたように思う(たとえばいきなり棺桶から片岡千恵蔵が登場するところとか、片岡千恵蔵が−血のつながりはないが−山村聰の弟であるという設定など)→午前1時就寝。
4月14日(木) 朝6時起床→録画整理(ダビング)→8時前より二度寝→午前10時半起床、白湯、ステッパー7分→風呂→Cアミーユ関連連絡→昼過ぎ南千住に向けて出発→町屋から都電で三ノ輪橋へ。まずは歩いて大林酒場。がらんと静かな空気が心地よい。お水取りのときの休憩所のような感じもする。そして煮こごりがうまい。気になっていた豚肉衣揚げは、そのものはぬるっと脂っこくて味がないが、大根おろしを巻いて醤油で頬張ればまあまあか。まあ煮こごりで二本くらい呑むのがちょうどよいかな→大林酒場を出たところでパトカーが数台目の前の角を曲がったので、野次馬根性も露に覗きに行ったら、可愛い犬を連れたおじさんともうひとりのおじさんが取っ組み合いの最中、ちょうど警官に引き離されたところだった。なかなか刺激的だ→今日の宿にチェックイン。中国人(かな?)のフロントスタッフがスカイツリーが見えると教えてくれたり浅草まで歩いて30分と教えてくれるのがほほ笑ましい→に持つ置いてすぐ浅草へ。東浅草交番の交差点のところで立ち食い寿司屋の店構えと目が合い、するすると中へ。子供の頃家族で食べた寿司のような懐かしい味のイカ、小鰭、まぐろ二個ずつで一杯やって、〆て890円なり。入ってよかった→浅草神社参拝してから演芸ホールへ。蕎麦をもう一杯、と思ったが翁そばも一八も休みだったので、寿司つまんどいてよかった→演芸ホールに入ろうとしたら、昼のトリ(真打昇進披露)の林家ぼたんとすれ違う。先日Nたえりちゃんが仕事でご一緒したと聞いていたし、目出たいので声をかけようかなと思ったが、なぜ声をかけたのか説明するのがややこしそうなので遠慮した→演芸ホール四月中席夜、本日は、

三遊亭めぐろ・・・・題不明(タイにゲイを磨きに行く噺)※
三遊亭究斗・・・・・動物園(上方っぽい印象)
翁家社中・・・・・・曲芸(和楽、小助。和楽調子悪かったか?)
入船亭扇遊・・・・・家見舞い
川柳川柳・・・・・・パフィーde甲子園(ジャズ入り)※
青空一風・千風・・・漫才
桂文楽・・・・・・・替り目
三遊亭天どん・・・・機内にて※
林家正楽・・・・・・紙切り(相合傘、修学旅行、初節句、透明人間、歌舞伎(白浪五人男)、ミッキーマウス)
三遊亭圓丈・・・・・ランゴランゴ
(仲入り)
伊藤夢葉・・・・・・マジック(開始直後のスピード感のある展開が可笑しかった)※
林家木久蔵・・・・・金明竹※
柳家小せん・・・・・犬の目※
ホンキ−トンク・・・漫才※
橘家文左衛門・・・・千早振る(マクラで相撲界けちょんけちょん。そして普通の「とは」で落とさずトリの白鳥に預けていた)※
林家あずみ・・・・・三味線漫談(猫ぢゃ猫ぢゃ、祇園小唄、新土佐節、京都弁三味線漫談、奴さん。姿はとてもきれいでよいが、唄声がなんだか浪花節っぽい気がした)
三遊亭白鳥・・・・・トキそば(マクラは古今亭志ん馬の思い出から江戸っ子と田舎者。噺の途中で文左衛門『千早振る』の「とは」のサゲを引き受ける(トワイライト))※

という演目。メモが適当だが、※は印象に残ったもの(圓丈『ランゴランゴ』は、体力の限界で寝てしまった。ちゃんと聴いていたら面白かっただろうに、残念)。とにかくトリの白鳥がもの凄かった。時蕎麦前半を客が白鳥に勝手に持っているイメージからはびっくりするくらいにきちんと演り、文左衛門が白鳥に振った『千早振る』のサゲも見事に(いやさりげなく)拾いつつ、次第に古典をめちゃくちゃに壊していきながら客を爆笑の渦に巻き込んでいた。修学旅行の中学生に受けていたこともあり、演芸ホールが破裂するのではないかと思うくらいの爆笑。ものすごかった→蛇骨湯→蛇骨湯上がりに一代に行くとテレビで熊本の地震のニュースをやっていて、ちょうど九州から出張に来たという青年が呑みに来てたので、自然とその話題に。熊本は自然災害の経験があまりないので、その分慌てているのではなかろうかとの由。この時点ではほとんど市街地の情報しか入って来てなかったし、津波の心配もないということだったので、規模の割には落ち着いてテレビを眺めていたのだが→酎ハイ五六杯呑んでおいとま。タクシーで宿に戻る→夜1時頃就寝。
4月15日(金) 朝7時半起床。朝っぱらからパトカーや救急車の出動が多かった→シャワー浴びて9時前に宿をチェックアウト→南千住の駅の入口を間違える。歩道橋の手前に右に曲がる案内矢印があったのでそれに従ったのだが、実際は歩道橋を登ってから右に曲がるという意味だった。ややこしい→北千住に出てサンローゼで朝食→金継ぎ教室、本日は中塗りに専念。今回は陶器も扱っているので、何度も丁寧に(なるべく、だが)塗り直した→教室後朝日軒。見るからに汚い先輩たち(女性含む)が酒盛していて、会話に耳を傾けると昔暴走族だったという話とか、友達のだれそれは窃盗、だれそれはシャブで服役中という話が続き、盗み聞きして飽きない。あと仲間の女性を「お前はお姫様じゃなくておしめ様だ」と何度もからかったりだとか。昨夜呑み疲れたので、朝日軒ではビールとお銚子一本ずつのみ→会場の奈可多"楼にてO形と落ち会いなかだえり水彩画展見物。今回は点数も多く目移りしたので購入はなし。山梨の鰻屋のために描いた絵はよかったが、これは鰻屋のために誂えたものとの由→接客が忙しそうだったので、挨拶もそこそにおいとま。O形が昼がまだということだったので、前から気になっていたサニーダイナーでハンバーガーで一杯→いつもの乾物屋で買物してから平和に電車で帰宅→帰宅後午睡→起きて風呂入って晩にビールだけ呑んでまた就寝。
4月16日(土) 朝8時半起床→O形サイト更新(絵日記)、告知など→途中生協で弁当買って老父宅訪問するも、古本屋はすでに去ったあとで立ち会いできず。結局なにも買わなかったそうだ。ブックオフを薦められたというので、さっそく買取依頼→ちょっとのんびりしてからCアミーユ訪問し契約書類に署名捺印。私は身元引き受け人/保証人という役割だが、それでも10カ所くらいに住所氏名を書かされて往生した→老父送って帰宅しビール→午睡→留守の間に『大衆音楽の真実vol1&vol2 オーディブック』届いてたのでCDの確認途中まで。収録音源はどれもとても楽しい→風呂→晩は『とと姉ちゃん』12話めと『火の粉』3話め。なにか映画を見ようと思ったが限界に達し就寝。肩がいやに凝ってるので、O形にほぐしてもらった。ありがたし。午前1時半頃就寝。
4月17日(日) 朝10時起床→CDチェック続きとリッピング→続いて何故か購入した『唄う小沢昭一的こころ』を聴き始める。小沢昭一が延々アカペラで古い流行歌を歌っている。ある意味『大衆音楽の真実』的なような気もする→昼間ビール呑みながら『青龍街の狼』(松田定次。片岡千恵蔵、松本克平、徳大寺伸、千石規子、坊屋三郎、宮城まり子、信欣三、植木千恵、坂本武、田代百合子、成瀬昌彦、永井智雄、小島洋々、高松秀麿、三浦光子、三島雅夫、薄田研二、加藤嘉、安宅淳子。1955、東映)見る。片岡千恵蔵のギャング映画ながら笑いはほとんどないが、まあ可笑しいばかりでないのも当然か→なんだか今日は気分が沈む。九州の地震の影響はないと思うが、本日の強風の影響はあるのではないかと思った→午睡→B電子ST-Pad第二稿提出→晩飯がてら江利チエミ主演の『サザエさん』第一作め(原作:長谷川町子、監督:青柳信雄。江利チエミ、清川虹子、小畑やすし、松島トモ子、藤原釜足、仲代達矢、青山京子、小泉博、丘寵児、若山セツ子、花菱アチャコ、音羽久米子、柳家金語楼、森川信、白川由美、塩沢登代路、沢村いき雄、ダークダックス。1956、東宝)。これはいいな。今日は気分がふさぎ勝ちだったが、少し気が楽になった。江利チエミのサザエさんが妄想の中で歌って踊るのがいい→夜0時就寝。
4月18日(月) 朝6時起床(実質睡眠時間は3時間くらい)、白湯、ステッパー二回に分けて12分→宮藤官九郎脚本『ゆとりですがなにか』(日本テレビ)を録画にて。題名にセンスが感じられなかったが、どこか抜けた人たちが袖刷り合いながら変わっていく(と思われる)話の作りとその演出は面白い。“ゆとり”と言うから先入見も生まれるが、その先入見を見越してうまく利用して、どこか抜けた人たち(普通の小さい人たち)の可笑しさと愛おしさを描いているのだなと思った→風呂→野島伸司脚本『OUR HOUSE』(フジテレビ)も録画にて。話の筋は面白そうだが、台詞がいちいちダサくて、主題歌がオフコースというのもダサい。主人公のひとり(山本耕史)がサックス奏者なのだがその演奏もダサい。シャーロット・ケイト・フォックスと芦田愛菜はじめとする子役たちは見たいが、毎週見るのはちょっとしんどいかも→五年ぶりに歯医者。診断と歯石取り。たまに起こる歯茎痛は歯石に溜まった雑菌の所為らしいので、定期的(半年ごと)に歯石を取って様子を見ましょう、との由→八兆で昼→帰宅後ビール→午睡→最近昼も夜も眠りが浅い→寝起きに一社(トレファク引越)より明日15〜16時との連絡あり→B電子バンド部門のメールのやり取りで、なぜか『まっくろけ節』について書く。演らないが→晩のお供に『百円の恋』(武正晴。安藤サクラ、新井浩文、稲川実代子、早織、伊藤洋三郎、宇野祥平、坂田聡、吉村界人、沖田裕樹、根岸季衣、和宇慶勇二、重松収、松浦慎一郎、重松収。2014、東映/SPOTTED PRODUCTIONS)。安藤サクラがものすごい。他の役者たちも、悪目立ちせず映画の世界に溶け込みながら、安藤サクラのものすごさをきちんと受けていた。物語の細部の描き込みに少し物足りなさを感じないわけでもないが、それはそれとして、十分に心をぐらぐら揺さぶられた。これを見て何かよい感情が強く沸き上がってくる人も多いであろう、よい映画だと思う→夜11時頃就寝。
4月19日(火) 朝8時起床、白湯→別見積もり依頼作成→シャワー→生協で弁当買ってから老父宅へ→着いたら最初の業者がもう見積もり開始してた。廃品回収業者で引越も任せられるというスタイルで、見積もりの取り方も大変適当な感じだったが、引越自体は単身者の中でも荷物が少ない部類なので、あとから整理してみたら一番理に適った数字だった。午後からほか二社も来たが、引越業者はやはり引越代が高い。全体的にも高額なのでこちらは断ることにする→帰宅途中O形に冷蔵庫搬入の件をご近所の同じ作りのお宅に尋ねてもらうよう依頼→途中パワーラークスでささやかな支援と熊本ラーメンと大分ラーメンを買う(ところが製造元は福岡のマルタイだった)→家に着くと、ちょうとO形がS水さんにお話を伺っているところだった。結局、あのクラスの冷蔵庫はクレーンが必要でかなり大掛かりになるとのことだったので、今回は断念→ビール呑んで午睡→くたびれてたのか、午睡は結局夜中までとなった→深夜またビール呑みながら『重版出来』。今のところちょっと話がうまく行き過ぎのきれい過ぎの気もするが、それでも泣いてしまった→朝方就寝。
4月20日(水) 朝10時起床→引越の件の連絡業務。廃品回収業者に最終確認の電話し、日時も決定。引越業者二社には断りの電話→風呂→夕方新宿に出て、新宿五丁目のCafe Live Wireにて瀧川鯉八独演会。ちんとんしゃんのK代嬢の小唄の会にも誘われていたので、残念ながら仲入りまで。ほかの噺家にはない独特の空気を作る人だった。似ている人と言えば、師匠の瀧川鯉昇よりも昔昔亭桃太郎を思い出したが、でも似てはいないな。新作を三本演ったが、噺のつかみ所のない感じは月亭太遊『たまげほう』が少し似ているのかな。まだよくわからない。とにかく面白かった。演目は、魔術師が「なんでも望みをかなえてやろう」というのを断られ続けて結局何も話が始まらない『魔術』(約5分)、ソクラテスと勝海舟の間抜けな話のマクラ(約6分)に続いて“楽してちやほやされたい男”が名書をなぞって書くことだけで名声を得ようとしていて、それを覗き見た子供と可笑しなやり取りを繰り広げる『なぞる』、玉置宏の名司会ぶりで落語を紹介したらどうか、というマクラ(約5分)から、断崖から飛び降りようとしている女とそれをつくねを投げつけることで止める流れの板前のやり取りをつづる『おちよさん』の三席。開口一番マクラもなしに始まった『魔術』や、マクラから落語が始まったと思ったら始まったと思った部分はこれから始まる落語を紹介する口上だったという『おちよさん』の始め方には意表を突かれた→新宿三丁目から新高円寺。駅前のきがるそばなる立ち食い蕎麦屋でばかしそば(店によってはむじなそばなどとも呼ばれるもの)→ちんとんしゃんにてK代嬢の小唄の会。ひとつだけ空いた席の隣が大柄でよく喋りよく動くお父さんだったのでちょっと参ったが、直にお帰りになったので助かった。と思ってたら、次はTV関係者が三名来店、割と我が物顔だったのでひとり客としては少し閉口した。それはともかく、最初に唄った『葉桜ゃ』は、目をつぶって聴いていると葉桜を眺めながらの川遊びの風景が瞼の裏に浮かび、素晴らしかった。あとは『ぬれてみたさに』『晴れて雲間』『惚れて通うに』『向島名所』と、あとその場で思い付いたらしい二曲(曲失念)→会が終わってから来店し隣に座ったお父さんと、日本企業コンピュータ導入史などをおしゃべりしてからおいとま。熊本の酒をずいぶん呑んだが、平和に電車で帰宅。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記