2020年06月10日

6月まとめ(1〜10日)

6月1日(月) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、くり、メイプルシロップ→本日は節制しようと、朝食に重湯製作。あと昆布の出汁殻を茹でたあとの二番出汁が残っていたので、大根やニンジンで適当なスープを作る→スタンリー・ドーネン版の『悪いことしましョ!』も観たいので、ヤフオク!でDVDを落札。紀伊國屋は売値が高く事前銀行振り込みが使えない、アマゾンは避けたいのでヤフオク!にした次第だが、落札(新品即決価格)してから送料の選択が宅配便の1280円のみなのに気づき憮然。支払い金額としては結局紀伊国屋と同じになった上、信用できるかわからない業者と取引することになった。と言って先方が詐欺的行為を働いているわけではなし、以後送料の表示には気を付けねばならない(送料で儲けるスタイル?が今でも通用しているとは思わなかった)→昼食というか早めの晩がてら、『恋とスフレと娘とわたし』(原題『Because I Said So』、監督:マイケル・レーマン。ダイアン・キートン、ローレン・グラハム、パイパー・ペラーボ、マンディ・ムーア、マット・シャンパーニュ、コリン・ファーガソン、ガブリエル・マクト、トニー・ヘイル、トム・エヴェレット・スコット、タイ・パニッツ、スティーブン・コリンズ。2007、米Universal Pictures)。とても丁寧に作られたハートウォーミング・コメディだった。他の監督作も観てみたい(『エド・ウッド』は制作総指揮で監督はティム・バートン)→午睡→風呂→一杯やりながら『恋とスフレと娘とわたし』をもう一度観て就寝。午前1時頃。
6月2日(火) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、くり、メイプルシロップ→本日も朝粥製作→昨日録画したNHK BSプレミアム『ちんどん道を究める〜林幸治郎・60歳の青春』を観る。藝を極める姿や謙虚な振る舞いに感動を覚えた。偶然だが放映を知ってよかった→『枯葉』練習。二三回弾いたくらい→『徹子の部屋』をたまたま見たが、黒柳徹子が狂った回ばかりを集めていて面白かった(小沢昭一との仮装シリーズなど)。録画しておけばよかった→つげ義春大全第三巻読了。貸本漫画向けの題材の取り方が面白い(明治維新を取り上げても農民からの視点だったり、アイヌのイヨマンテとマリモの物語を差別・対立の問題に絡めて描いたり)。とりあえず配本順に読むしかないが、全巻揃ったらまた頭から(制作年順に)読まなければ、と思う→風呂→『現金に手を出すな』。(原題『Touchez pas au Grisbi』、原作:アルベール・シモナン、監督:ジャック・ベッケル。ジャン・ギャバン、ルネ・ダリー、ドラ・ドル、ジャンヌ・モロー、ドニーズ・クレール、ミッシェル・ジュールダン、ギャビー・バセット、ルシラ・ソリヴァーニ、リノ・ボリニ、ポール・フランクール、ヴィットリオ・サニポリ、アンジェロ・デッシー、ポル・オットリー、デラ・スカラ、マリリン・ビュフェル。1954、仏伊Les Films Corona)。名作であることには間違いはないが、何度観てもハーモニカを主にした主題音楽の情けない感じは好みではないな。でもこれが主人公マックス(ジャン・ギャバン)の老いを表しているのだろうから、そう考えると文句をつけたいわけではないのだが、ほかになにかなかったのかなあとはやはり思う→冷蔵庫のものを適当に食べてビール飲んで、夜8時頃就寝。
6月3日(水) 深夜起床→つげ義春大全第十五巻読了。1965年のガロ初登場(『噂の武士』)から1967年までの作品を収録。この頃のはほぼ読んだことがあって、収録17作のうち未読は4作だった→午前4時頃再度就寝→朝8時起床→午前中、老父買い物代行。本日はサミットのみ。往路はなぜかやたらクルマが多かった。本日は老父に直接荷物を渡し、前払金と郵便投函の用事を受け取って、外での昼はやめにして帰宅→冷やし胡麻だれ稲庭うどん(薬味が刻み海苔、刻み葱、オクラ、大葉、油揚炙り、おろし生姜の六種で栄養満点?)で一杯やりながら『必殺仕掛人』(原作:池波正太郎、監督:渡辺祐介。山村聡、田宮二郎、高橋幸治、浜田寅彦、川崎あかね、川地民夫、青山宏、秋谷陽子、岩崎和子、津坂匡章、穂積隆信、室田日出男、河村憲一郎、野際陽子、森次晃嗣、三津田健、金子亜子。1973、松竹)。音羽屋(山村聡)、梅安(田宮二郎)、左内(高橋幸治)、千蔵(津坂匡章)ら主要な配役の個性がばっちり決まっていて気持ちがよいのに加え、聖天の大五郎(三津田健)の豹変ぷりが見事。悪女お吉(野際陽子)の死に際の美しさも印象に残った。梅安ものとしてはじゅうぶん満足。TVシリーズのあとに撮られたのに、本作のみ梅安が田宮二郎であった事情は知らないが、田宮二郎版がこの一本だけだったのも残念と言えば残念(映画版二作めでの緒形拳への交代は、ファンからの要望も大きかったようだ)→おつけの出汁と米研ぎだけして風呂→だーっと晩一式作ってから(麻婆茄子的なものがなんだかうまくできた)『新釈 四谷怪談 前後篇』(原作:鶴屋南北『東海道四谷怪談』、監督:木下恵介。滝沢修、佐田啓二、宇野重吉、田中絹代、上原謙、山根寿子、杉村春子、玉島愛造、三津田健、飯田蝶子、加東大介。1949、松竹)。幽霊譚よりも人間そのものの(弱さも含めた)怖さに焦点を当てた物語構成も。田中絹代を初めとする役者陣によるその現実化も、とにかく見事。演出も、いやというほど人間の嫌な側面を味わわせてくれる。それでいて繰り返し観たくなる傑作→夜0時頃就寝。
6月4日(木) 朝8時起床。軽い宿酔い。白湯、マヌカハニー、くり、メイプルシロップ→ギター練習。右手の技術が左手に追いつき追い越したような感じ。右手でよい音が出るようなピッキングができるようになってきたが、その分左手の間違いが多くなったような気がする。『枯葉』については、コード弾きもなんとなく身についてきた→つげ義春大全第十六巻読了。『ねじ式』前後のことが体感としてよくわかったのが収穫であった。『長八の宿』など未読の旅ものも楽しかった→『悪いことしましョ!』(原題『Bedazzled』、原案:ダドリー・ムーア/ピーター・クック、監督:スタンリー・ドーネン。ダドリー・ムーア、ピーター・クック、エリナー・ブロン、ロバート・ラッセル、マイケル・ベイツ、ハワード・ゴアニー、ロビン・ホウドン、アルバ、ラクウェル・ウェルチ、バリー・ハンフリーズ、ロックウッド・ウエスト。1967、英Twentieth Century Fox Film Compan)。主役二人(ダドリー・ムーア、ピーター・クック)が原案・脚本・音楽などを担当している点、映画作りが好きで好きでたまらないという人たちが手作りででも作ろうという意気込みが感じられて好ましい(手作りなどと言ってはプロの方々に失礼だが)。いわゆるスィンギン・ロンドン的な設えと、登場人物全員がどことなく間が抜けているのもよい味わい。神学的には2000年版よりも少しシリアスかなと思ったが、その辺は何度かじっくり観てみないとわからない。いずれにせよ、DVDソフトを購入してよかった→風呂→賄い当番→『悪いことしましョ!』二回め→夜10時就寝。
6月5日(金) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー、くり、メイプルシロップ→ギター練習。『Someday My Prince Will Come』のテーマをなんとか通しで。まだつっかえつっかえだし、気持ちのよい音が出せるのはずっと遠そうだ→昼はJazzKeirin。これで四週連続。習慣化しつつある。本日はあいおいニッセイ同和損保の寮のところで赤堤通りを渡り、東北方向に適当に歩いていたら、松原駅付近で世田谷線の踏切を渡ることになり、最終的には先週と同じ京王線の下高井戸駅東側の踏切を渡りJazzKeirin到着(本日はかしわ天ぶっかけ冷に卵)。帰途は魚屋であさりむき身と鯵としらす干しともずくを購入し、踏切渡ってから坂本屋の通りに入って山崎靴修理店、地蔵堂、のびのび公園。UR経堂赤堤を経由して赤堤通りを渡り、経堂小学校や恵泉の辺りを通って帰宅→午睡→晩の支度(鯵刺身以外。こんにゃくピリ辛、キャベツと赤ピーマンの塩昆布和え、ニンジンとがんもどきの煮物、玉葱と油揚のおつけ、深川飯)→風呂→『千姫』(監督:木村恵吾。進藤英太郎、大河内傳次郎、伊志井寛、京マチ子、峰幸子、市川雷蔵、東山千栄子、山形勲、南部彰三、三田隆、石黒達也、市川男女之助、菅原謙二。1954、大映)。晩ご飯がてらの鑑賞だったので、京マチ子が印象に残ったのみだったが、千姫を物語の中心に据えた場合に浮かび上がる武士や男社会のバカバカしさはよく表現されているなあとは思った。もう一度、ちゃんと鑑賞しなければ→午前1時就寝。
6月6日(土) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、くり、メイプルシロップ→宿酔いというほどではないがお腹の調子悪く、昼過ぎまでごろごろ→昼過ぎ出立、まずは千代田線を湯島で降り、御徒町まで歩いてアメ横の大津屋でスパイス類を補充。大津屋は狭い店なので、客を中に入れずに外で注文を受ける方式にしていて、私はメモを書いていったからすんなり買い物できたが、あとから来た西洋人と日本人のカップルは「中を見ないと何があるかわからないから」と困っていた。でもスパイス類や豆類の買い物は、そういうものでもあるまいと思ったし、なくて困っているものを買いに来たのでなければ買い物しなくてもいいのではないかなとも思った→アメ横も御徒町駅周辺もたいそうな人出で、これは長居してると危ないな、という感じであった(中央通りを少し南下してから御徒町公園のほうに人混みを避けたが、多慶屋の辺りなども人が多かった)。佐竹商店街を抜けたり鳥越神社の前を通ったりしながら浅草橋駅を越えて柳橋の小松屋で佃煮を買い(手むきあさり、生あみ、かつお小町)、江戸通りに取って返して並木藪まで歩行。並木藪でわさびいもとざるそばで御酒二本→浅草もまあまあの人出だが、仲見世もそんなにものすごく混んでるわけではなく、賑わっているように見えたのはホッピー通りくらいか(それも店内の客は少ない模様)。やげん堀でいつもの「唐辛子抜き麻の実多め」を誂え、浅草神社で一休みし、本日のお目当て銀幕ロックへ→快楽亭の『悪魔の落語会』は、『金田正太郎』『朝鮮人の恩返し』そして中入り後は『買えん大根』をトチってそのままブラ坊廃業騒動の全貌。廃業の理由がバカバカし過ぎて笑った。理由はバカバカしいが、この後の展開は面白そうなので、注目していきたい。それにしてもひさしぶりの快楽亭、大いに笑った→会がはねると同時に失敬し、ひさびさに一代へ。女将も元気そうでなにより(店はずっと開けてたそうだ)。モツ煮込みで酎ハイ三杯→平和に電車で帰宅(経堂駅からはタクシー)。帰宅後即就寝。
6月7日(日) 朝9時起床。12時間くらい寝た。宿酔いはないが、相変わらずお腹の調子は悪い→朝食後昼過ぎまでギター練習。『Someday My Prince Will Come』集中。一応テーマはひと通り弾けるようにはなった(まだ間違えるが)。ギターソロはGのペンタトニック+αで乗り切るしかできない→『浅草お茶の間寄席』、本日はさん喬喬太郎の親子会だったが、喬太郎の『お節徳三郎』が出来は結構だったものの大事なところで噛むこと三平の如しだったので、取っておくに忍びなく消してしまった。ご本人ももっとよい日を映像に残したかっただろうと思う→晩の賄い当番。ひさびさにダールを中心にインド風料理。動物性タンパク質はキャベツ千切りに混ぜたオイルサーディンのみとなった(あと鯵の骨煎餅)→『笑点』のリモート漫才(ミルクボーイ)はリモートの必然性はなかったけど、漫才に於ける間の問題などを考えさせられてなかなか面白かった。リモート大喜利もここまでの三回で一番面白かったかな→夜10時頃就寝。
6月8日(月) 朝7時半起床。白湯、くり、メイプルシロップ。マヌカハニーはついに品切れ→午前中、先日浅草一代で持続化給付金の申請を強く勧められたのを思い出し、調べてみたら意外に簡単そうなのでやってみることにする。まずは2019年と2020年の売上対照表を作り、それから2019年と2020年の売上台帳を急ぎでっち上げる(内容に嘘はないが、今まで作ってなかったものを急いで作ったという意味)→なんか行けそうだったので、そのままするっと申請してみた→『闇を裂く口笛』(監督:森永健次郎。玉村駿太郎、草薙幸二郎、沢本忠雄、高山秀雄、加原武門、伊丹慶治、笹森礼子、小泉郁之助、高田敏江、武藤章生、飯田蝶子、木島一郎、宮原徳平、高野誠二郎。1960、日活)。割とありがちな若者が道を踏み外す物語と思ってやや退屈して観ていたが、終幕の口笛と母の慟哭にいきなり泣かされた。演出と飯田蝶子の名演もあろうが、遺しておきたい名作だった→午睡→風呂→『女の花道』(原作:川口松太郎、監督:沢島忠。美空ひばり、北林谷栄、香川良介、大出俊、杉村春子、野川由美子、森光子、辰巳柳太郎、伊志井寛、黒川弥太郎、藤波洸子、月村圭子、新橋耐子、中村賀津雄、香山武彦、田村高廣、明石照子、小島慶四郎、右下恭介。1971、東宝)。これは珍品。アシスタントが描いた手の込んだ背景とキャラクターの上に平坦な二次元の主人公を置いた漫画の趣き。名優たちが作り上げる世界観を美空ひばりがことごとく破壊していくのがとても可笑しい。感動する要素があるのにまったく感動を覚えないのも珍しいと思う。そんな諸々の点で記憶に残しておきたい一本→『みな殺しの霊歌』(監督:加藤泰。應蘭芳、佐藤允、中原早苗、沢淑子、菅井きん、河村有紀、諸角啓二郎、松村達雄、大泉滉、渡辺篤、倍賞千恵子、明石潮、高野真二、石井富子、太宰久雄、吉田義夫。1968、松竹)。冒頭の煽り方が衝撃的だが、全体には地味。しかし地味ながら人間の哀しさがじわじわじわじわと沸き上がってくる。ラーメン屋の主人の明石潮の芝居など、ほんの少しの場面でぎゅっとそんな哀しさの中に引きずり込まれる。女性コーラスを多用した鏑木創の音楽もこの映画の世界に深みを与えていて見事。絵造りも含めて。隠れた(隠れてないかもしれないた)名作と思った。佐藤允、倍賞千恵子もものすごい名演(倍賞千恵子が佐藤允の死後直後に、その前日破り捨てた佐藤允の指名手配写真をつなぎ合わせるという終幕も衝撃的であった)。松村達雄が痔に苦しむ刑事というのも、地味にいい味わいを醸し出していた→午前2時過ぎ就寝。
6月9日(火) 朝8時半起床。白湯、くり、メイプルシロップ→午前中ギター練習。『Some Day My Prince Will Come』は、形はなんとかなっては来ているが、ぜんぜんスイングする感じがしない。一応左手は固まりつつあるので、右手をピック弾きしていろいろ試してみる。しかし『Some Day My Prince Will Come』が弾けるようになるにつれ、『枯葉』の出来が悪くなる→『大菩薩峠』(原作:中里介山、監督:岡本喜八。内藤洋子、藤原釜足、仲代達矢、西村晃、香川良介、新珠三千代、小川安三、中谷一郎、佐藤慶、中丸忠雄、三船敏郎、加山雄三、川口敦子、田中邦衛、天本英世、宮部昭夫。1966、東宝)。中盤までの机龍之介の虚無感の表し方はもの凄かった。そのもの凄さと終盤のチャンバラの、痺れるくらいカッコいいが凡庸な感じも感じる、その差が少し気になった。絵造り含む演出は、さすが岡本喜八→午睡→賄当番。先日下高井戸の魚屋で買ったもずくでスープを作ったところ、スーパーマーケットで売ってるもずくと違いパッケージ化する前にあまり水洗いしていないからか、もずくが塊になってしまった。これがもし人様にお出しする“商品”だとしたら失敗作だが、塊を箸でつまんで食べる分には味は悪くないしむしろうまかった。あとはキャベツと赤ピーマンとしらす干しのサラダ(このしらす干しも下高井戸でよい品)、トマトとチーズのサラダ(オリーブ油とバルサミコ酢のみ)、あさりむき身と干しえのきと干し椎茸のスパゲティ。あさりの量は倍あったほうがよかったかな。酒はビール中瓶×1と金宮酎ハイ×1→風呂サボって夜0時就寝。
6月10日(水) 朝8時起床。風呂→10時出立。老父買い物代行(サミットのみで済み)ののち、千歳台で環八に出ず千歳船橋駅から用賀、駒沢通り経由で第三京浜に乗り、四月と同じく三ツ沢手前で第三京浜を降りて下の道で中華街ローズホテルへ。第三京浜も三ツ沢公園からも道は空いていて、老父宅からちょうど二時間。予定通り午後1時着→宿に荷物預けて、海員閣で昼(焼売、扣肉飯=豚ばらはん、楊州炒麺=五目かたやきそば、ビール大瓶×1)。ソーシャル・ディスタンスとやらを保つためということで、新装開店後初めて二階へ通してもらった。畳の間がなくなってたのはまあやや残念だが、まだあまり開けてない所為か、新装直後のようなにおいが残っていた→蜂蜜買いに元町までぶらぶら歩いたが、天狗屋定休日。いろりでアイス珈琲飲んで休憩→Blues Guitar Foreverの場所確認して宿にチェックインして午睡→7時前にBlues Guitar Foreverで晩を開始(旬の有機野菜のサラダ・特製ドレッシング、オリーブ浅漬け、トリッパのトマト煮トスカーナ風、本牧名物四角いピザ・アンチョビ、ビール小×1、白葡萄酒×1/2)→本日オープンマイクの日とのことで、ギター弾き語りの人(神田さん)が登場したところ、『横浜ホンキートンクブルース』を聴いて感極まり、二曲ドラムで参加させていただいた。恐縮→ピザ食べきれず持ち帰り(どの料理も美味しかったのに、ピザは私はひと切れ食べられなかった)。よい店だった→夜8時半ごろお暇し、宿に戻って横になる。『太陽がいっぱい』今年二度目読了。『後藤明生コレクション2』の『疑問符で終わる話』読了→夜0時就寝。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記