2020年08月10日

8月まとめ(1〜10日)

8月1日(土) 朝9時起床。宿酔いはないが、お腹の調子が悪い→午前中中江クリニック。特記事項なし。ここ一ヶ月くらい起床時血圧の下が高い件はしばらく様子見→薬屋で薬受け取ってから八兆で遅い朝食(冷やしニンジン天そばにかき揚げと生卵追加)→『つげ義春大全』読んだり、ラコステがセールやってたのでネットショップでポロシャツ買おうか迷ったり、寝っ転がってゲームしたり、落花生とビールを昼の代わりにしたり→お腹が張っているようで痛いようで、調子が悪い。晩は薬飲むのに必要な程度に軽くすることにした→シャワー→『オールドボーイ』(原作:土屋ガロン/嶺岸信明、原題『Oldboy』監督:スパイク・リー。ジョシュ・ブローリン、リチャード・ポートノウ、ハンナ・ウェア、ランス・レディック、イルフェンシュ・ハデラ、ポム・クレメンティフ、マイケル・インペリオリ、サミュエル・L・ジャクソン、マックス・カセラ、ダグラス・M・グリフィン、ケリー・チャヒル、エルヴィー、エリザベス・オルセン、ジェームス・ランソン、シャルト・コプリー、リンダ・エモンド、リジー・デクルメント、グレイ・デイモン、ブレット・ラペイラウズ、ヴィクトリア・ゲイル、エリック・ガーソヴィッツ、スティーヴン・ハック、ケイトリン・デュラニー。2013、米FilmDistrict)。スパイク・リーが撮ってこれ? と思ってしまったが、まあ面白いことは面白かった。しかしパク・チャヌク版と比べると怨みが浅いという印象。シャルト・コプリーの芝居や存在感は印象的だったし、ふたつの時間が並行する撮り方は面白かったが、しかしその撮り方はベルトラン・タヴェルニエでお馴染みではあるし、もう一度観ることはないかなと思った→晩はお菜を1/3くらいにして、ご飯もふた口分くらいを犬飯にて。ビールは一本だけ→深夜に再びラコステのショッピング・サイトを眺めていて、セールだったのでポロシャツとポロシャツベースのシャツを注文→午前3時頃就寝。
8月2日(日) 朝10時起床→演芸番組消化→『阿部定 最後の七日間』(監督:愛染恭子。麻美ゆま、菅田俊、鶴西大空、松田信行、飯島大介、佐々木麻由子、中谷千絵。2011、新東宝映画)。時代考証する気が微塵も感じられない杜撰な映画という第一印象だが、阿部定役の麻美ゆまが、芝居は下手だが男好きのする感じがよく表現できててよかった。あと飯島大介という役者だけ妙に達者だった→あと歌舞伎の『天衣紛上野初花』の録画も眺める。松本白鸚が、面白かったが、TVの画面でアップ多様で観る所為か、あまり悪そうでなく、むしろ端正ないい人に見えるのは残念だったな→夕方表参道に出て、ブルーノートのオルケスタ・デ・ラ・ルス「!!Fiesta de la Salsa!!!」の前に蕎麦屋(権兵エ)で一杯。とりわけうまいわけではないが、この土地にしては珍しく家族っぽい感じで落ち着く(並びのだるまや同様)。枝豆、夏野菜ととり天の天ぷら、富山県産ホタルイカの一夜干し、だし巻き玉子で飲んで(ビール中瓶×1、御酒×2)、ねばねば(納豆、オクラ、なめこ、山芋、温泉卵を乗せた冷やし蕎麦)で〆→ブルーノートには開場ちょうどに入店し、また小一時間飲んでいるうちに、オルケスタ・デ・ラ・ルス登場。公演を見聞きするのはもう何十年かぶりだが、ボーカルのノラの歌と踊りにもうばっと心をつかまれる。舞台に立つ人としてはかなり高い地位に位置させて差し支えない藝ではないだろうか。一応新コロ禍の最中ということで、立って踊るのを我慢するようなアナウンスが(チャチャチャに乗せて)あったが、最後の二三曲は踊った。いやあ楽しかった→おとついの忘れ物を受け取りに、タクシーでdressへ。二軒ハシゴしてけっこう飲んだので、dressではグレープフルーツジュースをもらう。しばし雑談→11時過ぎおいとまし、平和に電車で帰宅→今日の興奮冷めやらぬまま、大昔にT後に作ってもらったサルサの編集テープを聴く→シャワー浴びて午前2時頃就寝。
8月3日(月) 朝8時半起床→朝窓を開けて空気を入れ替えたり掃除機をかけたり、『つげ義春大全』第二巻と第四巻を読了したり、Apple Musicでチコ・ハミルトンの未聴盤を漁ったり、上野茂都の唄草子四部作を聴き終えたりしたくらいで、終日なにもせず(あとはゲームくらい)。昼食後右の上の奥歯(というか、親知らずを抜いたあと)が痛み、本日夜の約束は失敬する→フジ時計サービスより電話あり。Tudor Oyster Princeの分解掃除は税込27,500円とのこと。トライフルの半額くらいではなかろうか。これで次回からも安心。仕上がりは八月の終わり頃→本日は、朝はマンゴーのみ、昼はトマトソースのペンネを作りまあまあ食べ、夜は落花生のみ。胃腸は休まった→夜シャワー浴びたあとすぐ寝ようと思ったが、またゲームにハマってしまった。午前3時就寝。
8月4日(火) 朝8時半起床→老夫から頼まれた現金出納帳(コクヨ)、A4コピー用紙、封筒を買いにビーバートザンと千歳船橋駅前。ついでに八兆で昼(冷やしかき揚げ蕎麦にゴボー天追加)→晩の支度におから煮たりいろいろ(おからは本日今さらながら分量をメモしたので、次回から悩まずに済む)。おつけ作ろうと煮干しで出汁取ったところで味噌が切れているのに気づき、昨日節制用に拵えた昆布出汁でさらにかつぶし出汁も取り、煮干し出汁と合わせて吸い物に改造。あとはキャベツ千切りして赤緑ピーマンと和えて冷蔵庫へ→晩の支度目鼻がついたのでシャワー→ラコステ早くも届いたので、軽く洗濯→ふと思いついて焼豚とトマト切って交互に挟んだのを拵えてみる。同じ大きさの焼豚とトマトを一緒に口に入れると、さっぱりしていい感じ→などなどを肴に、最初はニール・ジョーダン『俺たちは天使じゃない』を観始めたが、そうだアラン・パーカー追悼だと気が変わり、『小さな恋のメロディ』(原題『Melody』、監督:ワリス・フセイン。マーク・レスター、ジャック・ワイルド、シェイラ・スティーフェル、キース・バーロン、トレイシー・ハイド、ケイト・ウィリアムス、ヒルダ・バリー、ロイ・キニア、ジェームズ・コシンズ、ケン・ジョーンズ、ケイス・キナー、ドーン・ホープ。1971、英British Lion Film Corporation)。何度観ても一点の瑕疵もないと思ってしまうし、瑕疵があったとしてもそれも含めて完璧なデザインと思う。これはもはや、私には厳密な評はできない映画であろう→夜8時からさばのゆ提供の『桂宮治独演会〜第2回「声」でつながる園芸会〜』の配信を視聴。『ちりとてちん』と『パイナップル』(子供食堂を舞台にした宮治作)の二席。浅田飴をいじりまくるマクラから飛ばしっ放しの高座で、配信で聴いていてもぐいぐいと引き込まれた。派手な藝だが臭みがないのはこの人の特徴と言ってよいとおもうが、果たして。『パイナップル』のほうは、笑いと泣かせの落差が激しかったが、その激しさも含めてちょうどいい塩梅だった(『ちりとてちん』と微妙に重なるような趣があるのも感心した)。さすがだ→夜0時就寝。
8月5日(水) 朝7時半起床。白湯、マヌカハニー、さくら、メイプルシロップ→午前中老夫買い物代行(サミット、クリエイト)。老夫の体調も特に問題はなさそうだ→帰途、家の近くの一方通行路を逆走するクルマがいたので注意。よそ者かと思ったが、注意に対して「わかってる、わかってる」のような反応だったので、道筋に住む常習者なのかもしれない。注意して見ておこう→シャワー、ビール→昼過ぎ浅草へ。千代田線から銀座線経由で田原町下車→宿にチェックインし、休憩ののち早めの晩へ。<並木藪>と決めていたが、残念ながら臨時休業。そこで同じく老舗の<尾張屋>へ。山芋千切り、枝豆、板わさで御酒二本。〆に天せいろ→演芸ホール夜席。客は一階に三十人ほどと、入場制限の必要のない入り。

立川幸太・・・・・・・元犬
三遊亭花金・・・・・・たらちね
ナイツ・・・・・・・・漫才
春風亭小柳・・・・・・鰻屋
春風亭愛橋・・・・・・のっぺらぼう
檜山うめ吉・・・・・・水の深さ、行きに寄ろうか、新土佐節、(踊り)両国の花火
三遊亭圓雀・・・・・・風呂敷
立川談幸・・・・・・・家見舞い
コント山口君と竹田君
 ・・・・・・・・・・コント
昔昔亭桃太郎・・・・・結婚相談所

と、仲入りまで聴いて失敬。客席はまったく暖まらなかったが、ナイツと桃太郎、あとうめ吉はじゅうぶん堪能→<一代>で一杯。ここ最近の浅草の人出とか、営業の厳しさとか、国や都への不満とか、いろいろ話して面白かった。ビール三本でおいとま→浅草神社参拝してからしばしぶらぶらし、案外人出あるななどと思いつつ宿に戻り、とろとろと就寝。夜10時頃かな。

8月6日(木) 朝7時起床→朝8時に演芸ホールへ。整理券は当然一番と思ったが、時間前から並んでいる先輩がいて、二番三番だった→昨夜一代の女将に教えてもらった<ローヤル>でモーニング(ベーコンとチーズのホットサンドイッチ)→いったん宿に戻って休憩と荷造り→10時15分宿を出て再び演芸ホールへ。開場即入場したが、結果的には整理券なくても余裕だった。まあいいか。

瀧川どっと鯉・・・・・狸の恩返し
春風亭弁橋・・・・・・つる
山上兄弟・・・・・・・マジック
柳亭小痴楽・・・・・・浮世床
瀧川鯉斗・・・・・・・荒茶
ナオユキ・・・・・・・漫談
春風亭柳之助・・・・・子ほめ
(仲入り)
三遊亭遊之介・・・・・真田小僧
桂小すみ・・・・・・・音曲
瀧川鯉昇・・・・・・・馬のす
古今亭寿輔・・・・・・しりとり都々逸
(仲入り)
三遊亭圓雀・・・・・・佐野山
宮田陽・昇・・・・・・漫才
春風亭柳橋・・・・・・金明竹
春風亭昇太・・・・・・宴会の花道
林家今丸・・・・・・・紙切り
三遊亭小遊三・・・・・六尺棒

噺家バンド「にゅうおいらんず」
 ・・・・・・・・・・大喜利
01 茶色の小瓶
02 タイガーラグ
03 私の青空(昇太歌唱)
04 初恋によろしく(小遊三歌唱)
05 セントルイスブルース
06 聖者の行進

にゅうおいらんず:
三遊亭小遊三(tp, vo)
林家小すみ(p)
春風亭昇太(tb, vo)
春風亭柳橋(banj, mc)
片山士駿(ss)※ミーカチント代理
高橋徹(dr)
ベン片岡(b)

演芸ホールでは缶ビール二本。前座の瀧川どっと鯉は、前座にしては不敵な様子で、人物の演じ分けなども達者なのに感心したが、ふてくされたようなサゲが面白いのかそうでないのか判断できない点が妙に印象に残った。柳亭小痴楽は(年齢面でも)現在の落語界にとって絶妙な存在であると改めて思った。桂小すみは寄席の音曲師としては新星だな。新コロ関連はこの日は主に宮田陽・昇が担った感じ(旧来のネタに織り込む形だが)。春風亭柳橋と三遊亭小遊三はああ落語らしいいい落語を聴いたという印象、その間に高座に上がった春風亭昇太は私にとってはひさびさのくだらない話の新作で、その塩梅がまたよかった。

にゅうおいらんずは昨年までと比べると格段に余裕が出た感じ。特に昇太はハーモニカ(ブルースハープ)まで吹いて余裕綽綽な感じがまた小憎らしくて面白い。小すみのピアノも素晴らしく、バンド全体で肩の力の抜けた演奏を楽しませてくれた。あとは小遊三のそのときどきの調子次第で、今までのようなグダグダの面白さになったりするのかなと思うが、果たして。

→<餃子の王さま>で一杯(王さま餃子、肉餃子、ソース焼きそば、ビール中瓶×1)。最初にこの店を知ったときはその名称から<餃子の王将>のほうが先だと思い込んでてうかつにも失笑したが、あとから創業はこちらのほうがずっと前だと知り(1954年。王将は1967年、大阪王将は1969年)、そうと知ったからというのともまた別に、ようやく最近ここの味がとても好きになった。今回は、今まではあまり行かなかった(あるいは初めて訪れた)店で、なんだか浅草のよさをしみじみ感じたような気がする→帰りに<梅園>に寄ったが本日閉店後で残念(夕方5時までの短縮営業だった)→平和に電車で帰宅→風呂→『笑点特大号』見ながら一杯→夜11時頃就寝。
8月7日(金) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー、さくら、メイプルシロップ→なにもしないまま昼になり、面倒なので近所の<弘楽>。しかし近所に地味にうまくて感じのいいラーメン屋があるのはありがたい。もやしそばもちょうどいい塩梅の味だった→午睡→風呂→『007 ドクター・ノオ(007は殺しの番号)』(原題『Dr.No』、原作:イアン・フレミング、監督:テレンス・ヤング。めくら三人、ストラングウエイズ、アンソニー・ドーソン、ドロレス・トゥルーブラッド、ユーニス・ゲイソン、バーナード・リー、ショーン・コネリー、ピーター・バートン、ロイス・マックスウェル、ジョーンズ、ジャック・ロード、マーゲリット・ルウォーズ、ルイス・ブレーザー、ジョン・キッツミラー、パスフェラー、フリーランス、ベティーヌ・ル・ボー、ウルスラ・アンドレス、ミッシェル・モク、イヴォンヌ・シマ、ジョセフ・ワイズマン。1962、英United Artists)。英国での封切り時の評はさんざんだったらしいが(英国では興行的には成功だったものの、日本ではベスト10にも入らなかったらしい)、今となってはスパイ映画のスタンダードになっているのは改めてすごいなと思う。とはいえ、封切り時の評のひとつ「サスペンスなのかサスペンスのパロディなのか、最後まではっきりしない」も、なるほどなと思わないでもない→なんだか歯痛→『Tunji』、しばらくサボっていたが、なんとなくギター弾いてみたらだいぶハマるようになった。もう一息。ドラムベースピアノは実際の演奏時に自由に行くということで敢えて最低限のままにして、ギターも一本にしてギターを加えるとこんな感じ、程度でいったん完成させてしまおうかと思う→夜11時就寝。
8月8日(土) 昼頃起床。白湯、マヌカハニー、さくら、メイプルシロップ→寝坊したのでなにもやる気せず。起きてすぐビール飲みながら『殺し』(原題『La Commare Secca』、原案:ピエル・パオロ・パゾリーニ、監督:ベルナルド・ベルトルッチ。ワンダ・ロッキ、フランチェスコ・ルイウ、ヴィンセンツォ・チッコラ、ジアンカルロ・デ・ローザ、アルフレード・レッジ、マリーザ・ソリナス、ガブリエラ・ジオルゲッリ、サンティーナ・リシオ、アダ・ペラゴスティーニ、クロリンダ・セラーニ、アレン・ミジェット、レナート・トロイアーニ、ロマーノ・ラバーテ、アルヴァロ・デルコーレ、シルヴィオ・ローレンツィ、ロレンツァ・ベネデッティ、エミー・ロッチ、エリナ・トレッリ。1962、伊Cineriz)。中年娼婦殺しという事件を軸に、うらぶれた最低の男たちとその周囲の女たちの様々な生活を交差させた、と一言で言ってしまえばそれまでだが、その交差のさせ方が本作の妙と思う(下手人は誰か真相を突き止めていく点もスリリングだが、それよりも)。構成上の大きな仕掛けは被害者が出かける前の下着姿と驟雨ということになるか。前半に出てくる少年やヒモはそれほど真相に関わっておらず、中盤以降の登場人物が次第に濃い関連を見せるという構成も面白い。終盤に出てくる男はクレジットでも明らかに「Homsexual」とされているが、序盤の坊主三人組は謎。パゾリーニの原案ということもあり、三人組に関わったあとの少年の泣きっ面もあり、想像をかき立てられる→午睡→晩もなにもせず、ご飯食べて就寝。夜11時頃。
8月9日(日) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、さくら、メイプルシロップ→やる気を取り戻して洗濯→学生時代にT後が作ってくれたサルサの編集テープをPCに取り込み。GarageBand以外のアプリを試してみたかったが、使い勝手に慣れるのが面倒で結局GarageBandにて(午前中にA面了)→午後散歩。まずは砧公園まで歩いて世田谷美術館の『作品のない展示室』を再訪。さすがに二回目は特に感想なし。日曜日だから子供たちがわらわら騒いでいるかと思ったが、子供はひとりもおらず、小賢しいような大人しかいなかった→併設のレストランのティータイムにはまだ早かったので、公園をぐるりと一周歩き、そのまま遠心力で飛ばされるように馬事公苑前から世田谷通りに抜けてアナログのハンバーガーで昼→千歳船橋で買い物して帰ろうかと思って歩いていたら、パスタ家+バルの跡地にコーヒーショップができていたのでちょいと寄ってみる。今は豆の販売と数少ない珈琲やビールの品書だけだが、いずれは酒も出したり酒肴も出したりと展開する模様。本日は珈琲泡盛をいただいたが、豆を漬けるのではなく泡盛をアイスコーヒーで割ったとのことで、昼下がりには申し分のない爽やかさだった。炎天下の散歩の帰りにはうってつけだった→秀で野菜買って帰宅→シャワー→午睡するかなと思ったが、珈琲泡盛とシャワーのお陰ですっきりしたので、晩のそうめん一式を製作→『笑点』『浅草お茶の間寄席』『半沢直樹』を消化して晩了。食後に金宮を珈琲で割ったものを飲んでみたが、これもなかなかいける→『Tunji』のギター練習→午前1時頃就寝。
8月10日(月) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー、さくら、メイプルシロップ→洗濯→昼はJazzKeirin。家を出るときは敢えてカレーうどんと思うのだが、歩いているうちにその気は失せる(しかし店に入ってしばらく冷えていると、カレーうどんでもいいなと思うのだが)。で、納豆ぶっかけに卵。かしわ天といか天を肴にビール→いつもの八百屋魚屋で買い物して帰宅→しじみの砂抜きしてシャワー→午睡→本日購入の鯵そのほかで一杯→T後サルサ編集テープの取り込みと編集ほぼ完了したので、最終チェック→午前2時頃就寝。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記