2021年11月30日

11月まとめ(21〜30日)

11月21日(日) 昼起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→豚汁、卵かけご飯(錦松梅、海苔)→風呂→『デス・ウィッシュ』(原題『Death Wish』、監督:イーライ・ロス。ブルース・ウィリス、エリザベス・シュー、カミラ・モローン、アラン・ダーン、ヴィンセント・ドノフリオ、ルイス・オリヴァ、ジャック・ケジー、ロニー・ジーン・ブレヴィンス、ボー・ナップ、ディーン・ノリス、キンブリー・エリス、レン・カリウ、ステファニー・ジャヌソスカス、ウェンディ・クルーソン、カービー・ブリス・ブラントン、アイザイア・ゲロ・マースマン、モー・ジュディ・ラムール、ステファン・マクハティー、ロバート・オゾレス。2018、米Metro-Goldwyn-Mayer (MGM))。大袈裟な悲しみを表現しないという点ではブロンソンもブルース・ウィリスも同じではあるが、ブルース・ウィリスのほうはそれでも滲み出てくる何か、が足りなかったような気がする。銃の扱いに慣れていないという設定も、現実味はあるが躊躇なく銃が上手く撃てるようになるという点では説得力を感じないし、内なる狼が目覚めたという迫力も感じない。そして自警団というヒントを死んだ妻の父親から与えら得るのもお手軽なように思った。すんなりと復讐が遂げられてしまうのも、これまたなんとも。といった点で、リメイクの必然性をほぼまったく感じず、少なからず失望させられてしまった→サラダ(キャベツ、ピーマン、トマト、ニンニク、青唐辛子、オリーブ油、白ワインビネガー)、鴨燻製炙り、うずらの卵の目玉焼き、納豆(うずらの卵)、豚汁、釜揚げ蕎麦、ビール中瓶×2、御酒×3→夜8時頃就寝。
11月22日(月) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→豚汁、ご飯、うずらの卵、梅干し、錦松梅→DUに11/15の取材の件問い合わせ→結局腰は船橋五丁目接骨院の厄介になることにして予約(コロナ禍以来?予約制のようだ)→出雲式釜揚げ蕎麦(油揚、ぶなしめじ、葱)、御酒×1→風呂→『家族ゲーム』(原作:本間洋平、監督:森田芳光。宮川一朗太、辻田順一、伊丹十三、由紀さおり、松金よね子、土井浩一郎、鶴田忍、松田優作、伊藤克信、戸川純、阿木燿子、佐藤真弓、白川和子、佐々木志郎。1983、ATG)。ほとんど記憶が蘇らないままの再見だったが、38年後の今観ると、最後の最後に松田優作扮する家庭教師が爆発する箇所を除けば、映画的魔術がほとんど見られない、こういう問題意識をこういう風に撮りました、という映画だと感じた。それでなんだろうと思い、あらすじや解説を読めば納得するものの、それ以上の何かは私にはわからなかった。この時代の落ちこぼれ≠、今や自分が(というのは世間の流れに呼応してのことだが)問題視していない、ということかもしれない。ただ、それを超えた何かが訴えかけてくるのが映画だと思うので(森田芳光以前の映画にもそんなものはいくらでもある)、時代がどうこうという問題でもないようには思う。いずれにせよ、あれだけの話題作ではあったが何か書かねばならない限り、また観ようとは思わなかった→おでん、めかぶ酢(生海苔、葱)、ビール中瓶×1、御酒×3→午前1時半就寝。
11月23日(火) 朝10時起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→おでん→『恋人たちの予感』(原題『When Harry Met Sally...』、監督:ロブ・ライナー。ビリー・クリスタル、ミッシェル・ニカストロ、メグ・ライアン、スティーヴン・フォード、キャリー・フィッシャー、ブルーノ・カービー、ハーレイ・ジェイン・コザック、ケヴィン・ルーニー、フラン・ルス。1989、米Columbia Pictures)。序盤の若い頃の主人公二人のやり取りは興味を引いたし、終幕で二人が互いの愛に気づくところは感動もしたが、全体的には今となっては、あるいはまあ80年代の記念碑的な映画というのが感想。一夜を共にしたあとにぎくしゃくするというのは、現実にあるといえばあるが、映画としてはややまどろっこしかったようにも思った→風呂→『抱擁のかけら』(原題『Los abrazos rotos』、監督:ペドロ・アルモドバル。ペネロペ・クルス、ルイス・オマール、ブランカ・ポルティージョ、タマル・ノバス、アレホ・サウラス、ホセ・ルイス・ゴメス、ラモン・ポンス、アンヘラ・モリーナ、キティ・マンヴェール、ルーベン・オチャンディアーノ、マリオラ・フエンテス、カルメン・マチ。2009、西El Deseo)。アルモドバルにしては大人しい印象だし、謎解きが緻密な印象もあった。そういうアルモバドルにしては、という幼稚な期待を別にして鑑賞すれば、登場人物それぞれが背負ったものの重さの描き方、その重さからの解放の描き方が無駄に重々しくない点に、実際の人生に対する深い洞察を感じた。富豪の嫉妬が直接の原因とはいえ、富豪だけが悪者ではなく、みなそれぞれエゴや自分の考え・欲望を通した結果、という描き方も優れていたと思う→菊水堂ポテトチップス、おでん(生海苔)、ビール中瓶×1→腰痛で調子出ず、夕方6時過ぎいったん就寝→夜10時頃起床→『クイズ!脳ベルSHOW』見てから『娘の修学旅行』(監督:水野洽。潮万太郎。1956、大映東京)再見してから就寝。カップ焼きそば、金宮お湯割×3。午前1時頃。
11月24日(水) 朝8時起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→おでん→午前中〈船橋五丁目接骨院〉にて受診・治療。重篤なものではなく、いつものような筋肉のこわばりではなかろうかとの見立て。治療もマッサージと電気。今日明日様子見て、まだ辛いようなら週明けに再訪→帰宅後午睡→ふかしいも→O形が買い物に出たついでに腰痛コルセットを買ってきてもらう。意外に高価な品だったが、巻いているとまあ楽は楽→明日の取材の準備。取材対象に関する資料を送っていただいたがとっ散らかっているので整理して、時系列が曖昧な箇所を確認→『当りや大将』(監督:中平康。長門裕之、杉山俊夫、玉村駿太郎、近江大介、杉山元、轟夕起子、頭師佳孝、嵯峨善兵、浜村純、宮崎準、中原早苗、武智豊子、山茶花究、加藤武。1962、日活)。主人公がおばはんの虎の子を預かって全部使ってしまって悪びれないのが、意図的に騙そうとしたわけではなく普段からなにも考えていない行動の結果、というのがよくわかる演出と長門裕之の芝居、と思ったが、果たして。だからこそ後半の後悔の様子が劇的にではなくしみじみと活きてくるのではないかと思った。住人が皆うまいこと言って金を巻き上げたり巻き上げられたり、しかし妙なところで妙に優しかったりするというのも、そうした考えていない≠アとを土台にしているのではなかろうか(確信はない)。そんなごたごたの果ての浜村純の芝居には泣かされたが、一方で冒頭の釜ヶ崎の実写はよく撮れたものだなあという感心もある→さつまいも餅、おでん(肉団子、椎茸、玉葱、はんぺん追加)、ビール中瓶×2→夕方6時いったん就寝→二時間くらいで起きて風呂→『笑点特大号』と『クイズ!脳ベルSHOW』見て、明日の取材の準備を片付けて就寝。午前1時頃。
11月25日(木) 朝7時起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→おでん(肉団子、椎茸、玉葱、はんぺん追加)、餅(生海苔、海苔)→9時前に出立し、成城まで歩いて、成城みつ池緑地関連取材。掲載媒体発行まで詳細は書けないが、ここ最近の関連動向だけでなく百年いやそれ以前からの町の歴史が今の動向に結びついて行った様子をお伺いでき、充実した取材だった。しかし思いがけず崖を降りたり登ったり、それも資料を詰め込んだ鞄を背負ってだったので、腰にはけっこう負担がかかった→往路は歩いたが、草臥れたので復路は電車→千歳船橋で降り、〈代一元〉で昼(レバニラ炒め、ソース焼きそば、ビール中瓶×1)。柳家紫文師匠の訃報を知る。お具合悪かったりするとは聞いていたが、突然のことで驚く→帰宅後午睡→『汚名』(原題『Notorious』、監督:アルフレッド・ヒッチコック。イングリッド・バーグマン、ワリー・ブラウン、ケーリー・グラント、ルイス・カルハーン、クロード・レインズ、レオポルディーヌ・コンスタンティン、イヴァン・トリソー、E・A・クルムシュミット、ラインホルド・シュンツェル、アレクシス・ミノティス。1946、米RKO Radio Pictures)。イングリッド・バーグマンを、時に悲嘆に暮れて醜く見えるまでに描写する、そのカメラの視線に驚き、印象に残った。ケイリー・グラント扮する主人公は、多少動揺してもあくまでも構えを崩さず、という演出で、それだけ女性に優しくない撮り方をするのかなと改めて思う一方、男には、物語を転がす駒としてしかあまり興味がないのかなとも思った。映画の主旨とはおそらくかけ離れた感想だが、頭に浮かんだのはそんな感想だった→おでん残り、めかぶ酢、うずらの卵、スライスチーズと海苔、鴨燻製炙り、椎茸炙り、キャベツと油揚のおつけ、ご飯、納豆、錦松梅、海苔、ビール中瓶×1、御酒×3→金宮お湯割で『クイズ!脳ベルSHOW』。午前1時頃就寝。
11月26日(金) 朝7時起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→風呂と風呂掃除→キャベツと油揚のおつけ、ご飯(納豆、錦松梅、あおさのり、うずらの卵)、海苔→午前中〈神宮前皮膚科〉。頭皮を診てもらったところもう問題なさそうとのことで、痒みが発生したときのみ今残っている薬を塗布、治りが悪ければ再度受診、ということになった→老父より電話あり。横浜の須藤伯父逝去との由。またお友達から借りた本の返却の際のお礼を頼まれたので、表参道にいるついで、〈ヨックモック〉にて買い物→下北沢でO形と待ち合わせ、ひさしぶりに〈茄子おやじ〉に向かったがまだ開店前、30分あったのであきらめて〈Curry Spice Gelateria KALPASI〉へ。パップー(豆ときのこ)、マトンキーマ、付け合わせ七種(玉葱、たくあん?、ほうれん草、ポテトサラダ、豆、レモンピクルス、豆粉?)、ご飯、ビール小瓶×1→〈もめんやまきの〉にて緑と橙色のストライプの生地購入→〈ベアーズ〉にてRESOLUTE 710購入。股下が28インチなのは測っておいた取りだが、ウエストが32インチで入らなかったのには驚いた(いつものLevi's 501ワンウォッシュだと32インチ)。結局34インチにした。履き心地はよいが、細身のシルエット、という特徴を活かせるウエスト/レングスにはならないな→電車で帰宅→710を水洗いしてから午睡→風呂→鶏もも肉ソテーと野菜ソテー(ニンジン、トマト、レンコン)、春菊のおしたし、寄せ豆腐、キャベツと油揚のおつけ、ご飯、すき焼きふりかけ、うずらの卵、ビール中瓶×1、金宮水割り×1→夜10時就寝。
11月27日(土) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→大根と油揚のおつけ、卵かけご飯(錦松梅、あおさのり)、海苔→昨日買った710の洗濯二回め。昨日は水洗いしたが、糊がほぼまったく落ちてない模様なので、今回は洗剤入れてみた→『運命の暦』(原作:金貝省三、監督:島耕二。相馬千恵子、美奈川麗子、三條美紀、河原侃二、三國秀夫、小林桂樹、菅邦彦、岡村文子。1948、大映東京)。自分ではそうと知らずに不治の病を負った主人公とその家族を描いた作品で、そういう意味では特に際立った特徴もなく、ただ主人公をいたわるあまりの対応が嫌がらせにしか見えない描写(珈琲の禁止、胡椒の禁止、ピアノの蓋に施錠などなど)が妙に可笑しいくらいで、あとは若い頃(25歳)の小林桂樹が見られるのくらいが取り柄の映画かな、と思っていたが、案の定主人公が息絶えて終わると思いきや、「この物語は終わりました/如何に運命とはいへ/梢の死は餘りに悲しく/残酷ではありませんか/御同意下さる皆様のために/作者はもう一つの/終末を用意致しました」という字幕が出てハッピーエンドで終わる−それも主人公の弟が野球の試合でバッターボックスに立ったところ−のには開いた口が塞がらず大笑いした。こんな終わり方の映画がほかにあっただろうか(2022年2月21日追記:その後観た映画で、韓国映画の『下女』、エンドロールの出演者紹介で本編の怖さを台無しにする『悪い種子』が、同様に結末を可笑しな方法で裏切る映画だった)→昼過ぎ下高井戸まで歩いて〈JazzKeirin〉で昼(緑の煮込み、ビール小×1.5)。それから八百屋と三友で買い物してから、〈fischiff VERLAG und KÜCHE〉で珈琲飲んで帰宅→風呂→『江戸川乱歩の陰獣』(原作:江戸川乱歩、監督:加藤泰。あおい輝彦、香山美子、若山富三郎、松村鈴子、倍賞美津子、大友柳太朗、仲谷昇、田口久美、野際陽子、任田順好、川津祐介、尾藤イサオ、菅井きん、藤岡琢也、加賀まりこ。1977、松竹)。あおい輝彦を主人公に据えた時点でもうダメだった、のではないかと思う。でもあの童顔が監督のイメージにはドンピシャだったのかな。しかし世間知らずなのか、世の中の闇も見てきたのか、そういう辺りが中途半端でどっちつかずの印象が強く、どういう立ち位置で事件に挑んだのかがよくわからなかった。その点で物語にまったく入り込むことができなかった。ミュージカル芝居の場面の音楽も、時代背景にはない音楽を敢えて狙って使ったのだろうが、残念→菊水堂ポテトチップス、さつまいも餅、春菊おしたし、鶏もも肉ソテー、おから煮付け、鯵干物、大根と油揚のおつけ、鯵出汁茶漬け(あおさのり、ちりめんじゃこ、うずらの卵)、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×2→夜11時頃就寝。
11月28日(日) 朝9時半起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→大根と油揚のおつけ、餅(ちりめんじゃこ、あおさのり、煎り酒、海苔)→昼からサンデーインチキインド料理。五種のダール、マトンキーマ(白菜、ニンジン)、牡蠣大根春菊舞茸のラッサム、茄子のアチャール、玉葱とピーマンのアチャール、ポテトサラダ、F式らっきょうスパイス和え、パパド、ちりめんじゃことマスタードシードの素揚げ、ジャポニカ米バスマティ米ブレンドご飯を製作→風呂→晩の飲酒はビール中瓶×1、赤葡萄酒×1.5→唐辛子の塩梅がよかったのか、食べていたら頭から汗が気持ちよく吹き出たので、食後も一度風呂→夜10時頃就寝。
11月29日(月) 午前3時起床。先日の成城取材の取材音声から重要箇所を拾う作業のためで、まあ予定通り→取材音声からのメモ取りと追加質問作成・送付(午前7時頃)→二度寝→10時半起床→五種のダール、マトンキーマ(白菜、ニンジン)、牡蠣大根春菊舞茸のラッサム、茄子のアチャール、玉葱とピーマンのアチャール、ポテトサラダ、F式らっきょうスパイス和え、ジャポニカ米バスマティ米ブレンドご飯、ポーチドエッグ→『辨天夜叉』(原作:山手樹一郎『青空剣法』、監督:酒井辰雄。高田浩吉、桂小金治、高峰三枝子、野沢英一、小山明子、永田光男、桜むつ子、森川信、千秋みつる、雪代敬子、大泉滉、近衛十四郎、中村賀津雄、草島競子、海江田譲二。1956、松竹)。大作ではないが、隅々まで完璧と思えるほどに目の届いた佳作時代劇。鳥居燿蔵の扱いが一面的に過ぎるが、娯楽時代劇として考えれば(誰もこれが史実だと思わないだろうし)問題ないと思う。三人のヒロイン(高峰三枝子、雪代敬子、小山明子)の人物設定の塩梅もよいし、曾我平九郎(高田浩吉)に惚れてしまうスピード感も、最後にすっと諦めるスピード感もよい。中村賀津雄の立ち回りがずっと危うさを秘めているのもスリリングで妙な色気を感じるし、覗きが趣味という噺家(桂小金治)の狂言回しっぷりもさすが。そして最後は桂小金治をからかいながら絵に描いたような(絵に描いてあるのだが)富士山に向かって旅に出る高田浩吉。もう完璧である→午後、まず〈しらかめ〉にて年越し蕎麦の予約をしようと思ったが、生憎臨時?休業の様子。農大通りに出たついで、〈和泉屋〉で鏡餅とのし餅予約→それから下北沢に出て、〈ギャラリーMONA〉にて川口亮子・恩田好子二人展『おいしいピアス おいしい赤ずきん』を見物。恩田好子の絵が可愛らしくも毒があって素敵だったが、(共同制作)も含む川口亮子の食品サンプルアクセサリーや人形衣装の細やかさにも驚いた→〈マサコ〉で休憩(ビール小×1)→しばし下北沢をぶらぶらしてから、〈貝麺みかわ〉にて貝麺。たまにでよいが、やはり深い貝の出汁の味わいがよいな→経堂に戻り、〈スリマンジャル〉でターメリックとコリアンダーの大袋(500g)を購入して帰宅。プラスティックボトル入りの100gのでもよかったが、値段を比べると単価が倍以上になるので、冷凍保管を前提に大袋にした→裏の古アパートが消え去った跡地を確認してから風呂→『辨天夜叉』二回め→パパド、五種のダール、マトンキーマ(白菜、ニンジン)、牡蠣大根春菊舞茸のラッサム、茄子のアチャール、玉葱とピーマンのアチャール、ポテトサラダ、F式らっきょうスパイス和え、ジャポニカ米バスマティ米ブレンドご飯、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×3、金宮お湯割×1、イチローズモルトロック×1→午前1時頃就寝。
11月30日(火) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー、メイプルシロップ→老父と昼食および買い物付き添い(〈すし三崎丸〉にて煮穴子、はまち、〆こはだ、真あじ、真鯛、本鮪赤身、あさり汁、〈サミット〉)→いったん帰宅後、老父から頼まれた荷物を郵便局より発送→〈船橋五丁目接骨院〉にて腰治療。もうだいぶいいようではある→風呂→白菜のサラダ、レンコン薄切り炒め、鴨燻製炙り、納豆、油揚炙り、五種のダール、マトンキーマ(白菜、ニンジン)、牡蠣大根春菊舞茸のラッサム、茄子のアチャール、玉葱とピーマンのアチャール、ポテトサラダ、F式らっきょうスパイス和え、ジャポニカ米バスマティ米ブレンドご飯、ビール中瓶×1、ホッピー×3→夜0時頃就寝。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記