2023年03月31日

3月まとめ(21〜31日)


〈スパイス婆ちゃん〉のマトンキーマ、2/25の打ち上げ出席断念、アニエシュカ・ホランド『秘密の花園』、清水宏『次郎物語』、フランソワ・トリュフォー『終電車』、ムーンライダーズ新譜『Happenings Nine Months Time Ago in June 2022』、『牡丹と薔薇』(再放送)終了、〈スタンド八九〉最終日。

3月21日(火) 終日宿酔で横臥。一応朝食をと昼近くに起きてチリビーンズ、クスクス。食べ終えたてすぐだったが、目医者に出かけていたO形が〈スパイス婆ちゃん〉のマトンキーマ(アル・メティ添え。自家製温玉)を買ってきてくれたので、また食べる。これはうまいな。しかしストロングスタイルというマトンキーマに負けてまた横臥→夕方近くに起きて、本日の打ち上げ(2/25ライブの)は断念することにして各所に連絡。申し訳ない→風呂→昨日のライブの録音を確認→ぶなしめじのおつけ、ご飯、佃煮(松茸昆布、木の芽)、小玉西瓜奈良漬→夜0時就寝。
3月22日(水) 朝7時半起床。白湯、マヌカハニー→ぶなしめじのおつけ、ご飯、錦松梅、海苔、小玉西瓜奈良漬→午前中特になし→佳境に入ってきた『牡丹と薔薇』見ながら、チッチャロン・バラット、チリビーンズ、五十番肉まん、赤葡萄酒二杯→午睡→風呂→キャベツと新玉葱とトマトと塩昆布のサラダ、ほたてのブルゴーニュ煮、あさりとたけのこ、鰯開き、ぶなしめじのおつけ、ご飯、ビールロング缶×1/2、御酒×3→夜11時就寝。
3月23日(木) 朝7時半起床。白湯、マヌカハニー→エビのビスク(レトルト)、チーズパン三切れ→老父買い物代行および昼食付き添い(サミット、クリエイト、幸楽苑にて中華そばロカボ麺)。本日はいつものリプトンレモンティ(1リットル紙パック)と老父所望のあずきパイの在庫がなく、他のスーパー(タイラヤ)でもサミット再訪でも買えなかった。そんなことがあるのだな→帰宅して『牡丹と薔薇』見ながら菊水堂ポテトチップス、赤葡萄酒×ほぼ1 。毎日『牡丹と薔薇』を見る所為で、ここのところ映画鑑賞から遠のいているな→午睡→鰯唐揚げと骨煎餅、サッパ酢〆、ニンジンかき揚げ、タラモサラダ(新玉葱)、わかめ酢、わかめのおつけ、ご飯半膳、ビール中瓶×1.5、御酒×2→食後即就寝。夜10時頃。
3月24日(金) 朝10時起床。白湯、マヌカハニー。途中で目が覚めたものの、12時間寝ていたわけだが、特にすっきりしたわけでもない→わかめのおつけ、卵かけご飯(半膳)→特に何もせず→風呂→わかめサラダ(キャベツ、ピーマン、トマト)、合鴨すきやき(合鴨肉、合鴨つくね、春菊、葱、舞茸)、わかめのおつけ、ご飯、生卵、ビール中瓶×2、御酒×2→夜9時就寝→深夜起床し『タモリ倶楽部』の「空耳アワー」特集見ながらジンソーダ割×3→午前4時就寝。
3月25日(土) 朝10時半起床。白湯、マヌカハニー→わかめのおつけ、ご飯、たらこ、昆布佃煮、海苔→ひさびさにギター練習。『乙女のワルツ』は部分ごとに跳ねたり跳ねなかったりするので、それをメトロノーム(一拍三連のみっつめまたは八分の裏)に合わせて切り替える練習など。なかなかうまくいかないが面白い→風呂→『日本ゲリラ時代』(監督:渡辺祐介。緑魔子、なべおさみ、犬塚弘、草野大悟、渥美清、吉田義夫、南道郎、有島一郎、高橋とよ、正司歌江、正司照枝、正司花江、北村和夫、E・H・エリック、真理アンヌ、大坂志郎、西村晃。1968、松竹)。脚本が森崎東。戦後四半世紀を過ぎた平和と政治と若者の季節の中で、徴兵制が復活したらあなたはどうするか、という問いかけから始まる物語だが、そこに中国(劇中では清国)から密入国で帰国した日本人(なべおさみ)の母恋道中と進むかと思いきやそれはあっさり諦められ、フーテンのハゲバラ(草野大悟)やヤクザの飯場の忠太郎(犬塚弘)、女優の紅魔子(緑魔子)らに導かれる格好で南方洋上の孤島に辿り着く。そこでフーテン仲間たちとセックスも含めた自由な暮らしを始めるものの、フリーセックスに悩んだ紅魔子をハゲバラが絞殺し(ここが一番よくわからない)、フーテン共和国は解散し、それぞれ日本に戻っていく。なんだか手応えはあり、退屈はしなかったのだが、結局なにを伝えたくてこの映画を作ったのか、よくわからない不思議な一本だった。草野大悟は『ダイナマイトどんどん』『大日本スリ集団』『上海バンスキング』『座頭市と用心棒』などで印象的な役が多い印象だが(大林宣彦の自主制作時代の『喰べた人』にも出演していた)、本作では珍しく?主役のひとりとして存在感を放っていた→菊水堂ポテトチップス、タラモサラダ、鰯骨煎餅、わかめサラダ(キャベツ、ピーマン)、豆腐と油揚のおつけ、ご飯、納豆、うずらの卵×3、ビール中瓶×2→インド料理などを作る際に材料や手順などを整理するためにまとめていたメモを、どうにかしてデータベース化できないかと考えていたが、結局料理ひとつに対しエントリーひとつのブログで管理するのが最も簡単と思い、本日より入力を開始。手順に合わせて材料の記載順を考えるなどで意外に時間がかかり、10件しか入力できなかったが、メモの通りに入力してあとで直すよりは結果的には効率的だろうということで、この方法で進めることにした→『秘密の花園』(原題『The Secret Garden』、原作:フランシス・ホジソン・バーネット、監督:アニエシュカ・ホランド。ケイト・メイバリー、イレーヌ・ジャコブ、コリン・ブルース、マギー・スミス、アンドリュー・ノット、ローラ・クロスリー、ジョン・リンチ、ウォルター・スパロウ、ヘイドン・プラウズ、アーサー・スプレックリー。1993、米Warner Bros.)。メアリー・レノックス役のケイト・メイバリーが見事に可愛くない(ずっと親に相手にされていなかったという背景がある)という演出を徹底しているのが、映像表現としてまず優れていると思った。そのメアリーがマーサ(ローラ・クロスリー)の天真爛漫で無垢で美しい心根にほだされていき、さらにその弟のディコン(アンドリュー・ノット)によって心を開いていって、コリン(ヘイドン・プラウズ)を太陽の下に立たせ、仕舞いには館主クレイヴン伯爵(ジョン・リンチ)を妻の死に因る積年の悩みから解放していくという、玉突き式に世界が温まり緩んでいくという話の組み立て方が、やはり映像(映画)表現として見事と思った(その過程で春が訪れる描写のいい塩梅に控えめな感じもまた素晴らしい)。閉じてしまったミッセルスウェイト館をひとりで支えていこうという覚悟を持ったかのようなメドロックを演じるマギー・スミスと、そのミッセルスウェイト館がメアリーたちの力で開いていく様子の描写も印象的だったし、子供たちの生命力や子供という存在が本質的に持っている希望≠フ表現を強調するかのような動物たちの撮り方も素晴らしいと思った→『秘密の花園』を見返しつつ、ジンソーダ割×3、酎ハイ×1、赤葡萄酒×1/2→午前3時就寝。
3月26日(日) 朝9時半起床。白湯、マヌカハニー→豆腐と油揚のおつけ、ご飯、温玉、錦松梅、海苔→ギター練習→『都会のアリス』(原題『Alice in den Städten』、監督:ヴィム・ヴェンダース。リュディガー・フォーグラー、サム・プレスティ、アーネスト・ベーム、イエラ・ロットレンダー、リザ・クロイツァー、エッダ・ケッヒェル、ハンス・ヒルシュミュラー、チャック・ベリー、ディディ・ペトリカト。1974、西独Filmverlag der Autoren)。母親が自分の事情で姿を消してしまった少女と行きずりの青年とが旅をする過程で交情を深めていく、という点が本作の中心的な面白さなのだろうなとは思うのだが、ではそれが面白いかといえば、同時期に撮られたボクダノヴィッチ『ペーパー・ムーン』と比べてしまうと面白くはない。正確に言えば、クセがあるようでなさ過ぎて、面白さがどこにあるのかがよくわからなかった。冒頭で延々と語られる写真論(写真を撮ることは書くことだ、とか)や映像論、あるいは即興的に撮られたという(実際は私が知る術はないが)ヌーヴェル・ヴァーグ的な作り方など、当時の西ドイツの映画史に於いて重要な作品であるのだろうとは思うが、それ以上の価値を見出すことはできなかった。書けなくなった作家(だから写真に逃げている)がひょんなことから少女と旅をすることになった、で、その結果救われたのかどうか、救われなくてもなにか変わったのかどうかが、私には明確につかむことができなかったのが、そういう感想に至った理由ではなかろうかとは思う→菊水堂ポテトチップス、ビール中瓶×1→夕方〈スタンド八九〉から〈夢亀らーめん〉と辿ろうと思って出かけたが、〈八九〉が満杯のためさあどうしようと〈Wine Stand Elmo〉〈つきや〉(角打ち)と巡ったがどちらも定休日。〈後藤醸造〉で経堂エールM×2ののち、先に〈夢亀らーめん〉へ(馬すじ煮込み、子供ラーメン、ビール中瓶×1/2)。それから〈八九〉に戻ったら、凄腕ドラマーのU村氏夫妻、入谷〈なってるハウス〉のK林さん、パンクの先輩がいらして、楽しく飲む(が、途中でちょいと吐く)。金宮お湯割り×3でおいとま→帰宅後即就寝→深夜に起きて風呂→午前3時頃就寝。
3月27日(月) 昼過ぎ起床。白湯、マヌカハニー→豆腐と油揚のおつけ、粥(うずらの卵×3)、佃煮(松茸昆布、木の芽)→ギター練習→『次郎物語』(原作:下村湖人、監督:清水宏。大沢幸浩、渡辺政江、永井柳太郎、望月優子、築地博、杉寛、高橋豊子、花井蘭子、友山幸雄、池原章三、龍崎一郎、一条務、藤村昌子、鶴丸睦彦、多賀健二、小林真人、児玉一郎、加藤欣子、岩下亮、葉山葉子、市毛勝之、木暮実千代、多勢まゆみ、渡辺四郎、渡辺五男、沼田曜一。1955、新東宝)。先日観た『秘密の花園』とは、物語の背景も年代も国も制作年も制作国も異なるが、子供というものがほぼ希望≠ナできているということが伝わってくるという点で、共通のものを感じた。確か次郎の生みの母親(花井蘭子)の台詞だったと思うが(婆や役の渡辺政江だったかもしれない)、「たまには怒ってやったほうがいいんじゃないでしょうか。子供って可愛がったり怒ったりしているうちに、情が深くなっていくんですよ」という台詞は至言。物語で描かれている時代なりの子供にはつらい状況が続くが、大人が子供に辛く当たっているように見える中にそれぞれの優しさが仄見えてくるような演出もよい。そういう状況の中で、次郎が自分を取り巻く世界を次第に理解していき、なかなかお母さんと呼べなかった後妻(木暮実千代)を「お母さん!」と呼べるようになる場面が感動的。次郎と婆やが最初に別れる場面の、婆やが馬車で去っていく場面も印象に残った→ピーナツ/アーモンド/おかき、わかめサラダ(トマト、ピーマン)、菊水堂ポテトチップス、さつま揚げ炙り、目玉焼き(ウスターソース、粉チーズ)、きつねわかめそば、ビール中瓶×1、ホッピー×2→食後早々に就寝。夜8時頃。
3月28日(火) 朝9時半起床。白湯、マヌカハニー→豆腐と油揚のおつけ、たらこ粥、刻み海苔→ギター練習→昼、『牡丹と薔薇』見ながらチッチャロン・バラット、菊水堂ポテトチップス、ビール中瓶×1/2、赤葡萄酒一杯→連絡業務。金継ぎは長いことお待たせしてしまった→釜揚げそば(うずらの卵×3、刻み葱、わさび)→午睡→晩の支度。本日はレトルトカレー改造で手抜き→カチュンバー(キャベツのみ。酢多め)、ニンジンとじゃがいものクミンバターソテー、無印良品ポークカレー改造(ニンニク、生姜、青唐辛子、クミンシード、クミン、コリアンダー、パプリカ、ターメリック、新玉葱、牛乳を追加)、クスクス(鶏スープで戻した)、赤葡萄酒×1/2→風呂→『終電車』(原題『Le Dernier Metro』、監督:フランソワ・トリュフォー。アンドレア・フェレオル、ジェラール・ドパルデュー、フランク・パスキエ、ローズ・ティエリー、モーリス・リッシュ、ジャン・ポワレ、カトリーヌ・ドヌーヴ、Jacob Weizbluth、サビーヌ・オードパン、ジャン=ルイ・リシャール、ポーレット・デュボスト、マルティーヌ・シモネ、ジャン・ピエール・クライン、ハインツ・ベネント、ジェシカ・ズックマン、マルセル・ベルベール、ジャン・ジョゼ・リッチャー、レナータ、ラズロ・サボ。1980、仏Gaumont)。第二次大戦下のパリ〈モンマルトル劇場〉なる芝居小屋での役者たちの日々を描いた作品で、フィクションではあるものお、ジャコ少年(トリュフォー自身)、ベルナール(ジャン・マレー)、ジャン・ルー(サシャ・ギトリ)、ダクシア(アラン・ロブロー)、ルカ(ルイ・ジューヴェ)と実在のモデルがいて、その時代の現実味を醸し出すように組み立てられているとのこと(ただしドヌーヴ扮するマリオンは創作。Wikipediaの記述によれば、当時の新聞に「現在の女性にとっての流行の先端を行く職業は劇場の支配人」という記事があったらしい)。ナチス・ドイツの手から劇場を守る苦心の様子を描きながら、逃亡したふりをして劇場地下に身を隠している演出家(ルカ)とその妻(マリオン)そして新進俳優(ベルナール)の三つ巴の恋の話があり、レジスタンスがあり、辛く暗い時代を描きつつ(悲惨さだけないことろに現実味があると思った)、それがパッと明ける。それを新作の舞台の終幕の鮮やかさで表現しているのが、とても印象に残った。話はそう複雑ではないのに観ている最中なんとなくもやもや感を感じているような塩梅だったが、終幕でそれがパーっと晴れる感動を感じた。『終電車』(Le Dernier Metro)の題名の深い意味をさっと理解できたわけではないが、戦争から平和へと進む物語を噛み締めながら考えてみると、味わい深くはある→ビール中瓶×1、酎ハイ×2。〆に、半人前ではあるが、即席ラーメン(新玉葱みじん切り、ニンニク、うずらの卵×3)を食べてしまった→午前3時就寝。
3月29日(水) 朝9時半起床。白湯、マヌカハニー→カチュンバー(キャベツのみ。酢多め)、ニンジンとじゃがいものクミンバターソテー、目玉焼き、パン、オリーブ油→『終電車』復習→ちんとん女将の投稿拝読し、13年前に出雲・松江・境港・美保関の旅のことを思い出し、写真やTwitterへの投稿を漁ってみる。松江の〈らふかでぃお・ごはん〉には結局入らなかったがネットで調べた限りではつぶれたようだ→夕方すずらん通りに出て、まずは〈ラクーン〉に洗濯物依頼。年に二回くらいしか世話にならないが、対応のいい店だなあとつくづく思う→中途半端な時間だったので開いてるところはとおもい〈しらかめ〉に電話してみるも蕎麦売り切れ。農大通りの〈しらかめ〉よりだいぶ手前にある〈Two Brits Burger Bar〉を覗いてみたらやっていたので遅い昼。フィッシュ&チップスとベーコン・ハニー・バーガー(ブルーチーズ追加)を半分ずつと、ビール×3。本日は中途半端な時間に入れたこともあり店主と話ができたりして、いい気分で飲み喰いできた→〈オオゼキ〉で晩の酒肴を買い、〈セブン-イレブン〉にてムーンライダーズ新譜『Happenings Nine Months Time Ago in June 2022』を受け取って帰宅→午睡→『オースティン・パワーズ』(原題『Austin Powers: International Man of Mystery』、監督:ジェイ・ローチ。マイク・マイヤーズ、ウィル・ファレル、ミンディ・スターリング、ミミ・ロジャース、マイケル・ヨーク、チャールズ・ネイピア、エリヤ・バスキン、エリザベス・ハーレイ、ジョー・サン、ポール・ディロン、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ファビアナ・ウーデニオ、トム・アーノルド、バート・バカラック、キー・ウェイド、キャリー・フィッシャー、パトリック・ブリストー、マイケル・マクドナルド、ロイス・チャイルズ、クリスチャン・スレーター、ロブ・ロウ。1997、米New Line Cinema)。今回はバート・バカラックの登場場面だけ観たくて、結局全編観たが、完成度の高さとバカさ加減には変わらず感心→鴨燻製、トマト、チーズ、赤葡萄酒×1/2、金宮酎ハイ×1→午前2時頃就寝。
3月30日(木) 朝8時半起床。白湯、マヌカハニー→きつねうどん(生卵、葱、おろし生姜)→ギター練習(少し)→『牡丹と薔薇』見ながら我煎餅と金宮酎ハイ×1→午睡→風呂→晩の支度(おつけのみ)→『笑点特大号』『有吉の壁』(どちらも二時間スペシャル)見ながら、菊水堂ポテトチップス、刺身(ひらめ、イカ)、たこ焼き、トマト、オムそば、新玉葱と油揚のおつけ、ビール中瓶×2、金宮酎ハイ×1→夜11時就寝。
3月31日(金) 午前3時半起床。眠れないので録画整理しつつそのまま朝まで→白湯、マヌカハニー→新玉葱と油揚のおつけ、ご飯、海苔→老父買い物代行(サミット、記帳)→東八道路沿いの〈生協〉に寄って昼食購入→帰宅して鯖押し寿司、納豆巻き、ビール中瓶×2→『牡丹と薔薇』最終回見てから午睡→夕方、〈アダン〉で花束拵えてもらってから〈スタンド八九〉最終日にお邪魔。ちょいと飲んで帰るつもりが、振る舞い酒を振る舞われたりなんだかんだで記憶無くすまで飲む。帰宅経路や時間不明。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記