2025年08月20日
8月まとめ(11〜20日)
経堂〈炭火焼きあゆらーめんGottaku〉初訪問、片岡仁左衛門/坂東玉三郎『ぢいさんばあさん』、中村勘三郎/中村福助『江戸みやげ狐狸狐狸ばなし』、PRP法、『Fragments of Jojo』 於渋谷〈公園通りクラシックス〉、祖師ヶ谷大蔵〈カフェ・ムリウイ〉屋上ビヤガーデン、StompLab IIG使用研究・復活、林芙美子/千葉泰樹/山田五十鈴/三船敏郎『下町(ダウンタウン)』、木下惠介/三浦光子/杉村春子『大曽根家の朝』。
8月11日(月) 朝10時起床。白湯→おみおつけ(実なし、揚げ玉)、ご飯、納豆→ギター練習→冷やし山かけそば(うずらの卵×3、揚げ玉)→録画整理→ギター練習→シャワー→菊水堂ポテトチップス、めかぶ酢(きゅうり、かつ節)、もやしナムル、じゃがいもニンジンベーコンのクミンバター炒め、さんま醤油煮缶詰、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×1、ラムソーダ割り×1、ビール中瓶×1→『爆笑レッドカーペット』あまり期待してなかったがけっこう笑った→夜9時半頃横になったが、1時間ほどで起床→ギター練習→『母恋いギター』(監督:佐伯清。美空ひばり、志村妙子、新井茂子、後藤栄子、藤間紫、清川虹子、沢彰謙、伊藤慶子、天草四郎、神田隆、花房錦一、平幹二朗、石島房太郎、不忍郷子、木暮実千代、進藤英太郎、北山達也、岡部正純。1962、東映)。題名こそ「母恋いギター」だが、実際は母(木暮実千代)と死に別れた流しの少女(美空ひばり)が、死んだと思っていた実の父(進藤英太郎)の存在を知り、紆余曲折の末に父とその新しい家族(藤間紫、志村妙子、新井茂子、後藤栄子)のもとに迎え入れられる(ことを予感させる)という話であった。美空ひばりは私が思うちょうどよい時期≠ナあるし、冷静に考えればなんでそんなに藝達者という場面も楽しんだが、映画としてはあまり魅力を感じなかったな。母娘の関係の描き方が希薄だったり、元夫婦だった進藤英太郎と木暮実千代の関係性もほとんど描かれなかったり、といった作り込みの足りなさ≠ェその原因かなと思うが、果たして→午前3時半就寝。
8月12日(火) 朝7時半起床。白湯→おみおつけ(実なし)、ご飯、納豆、佃煮(焼き生姜、あさり、しそ昆布)、うずらの卵×1→午前中老父宅訪問。本日はPCメンテナンスして再びメールを使えるようにしたくらい。父の回復度合いも良好で、これでかなり入院前の環境そして状態に近くなったと言ってよいかもしれない→希望ヶ丘の〈サミット〉にて買い物して帰宅→ごま汁冷かけそば(生卵、揚げ玉)→午睡→菊水堂ポテトチップス、小松菜ナムル、ソーセージ炙り、松本楼レトルトチキンカレー、ハム〈シャンピニオン、ビアシンケン)、ピーマン焼き、豚レバーケーゼ、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×2、御酒×2→夜10時頃就寝。
8月13日(水) 朝9時起床→じゃがいものおつけ、ご飯、納豆、しらす干し、青海苔→ギター練習。「つめたく冷やして」のギターの一部(Cメロのオブリガード)の変更検討、だいたいまとまる→シャワー→「つめたく冷やして」の譜面修正して先生に送付→経堂駅前に出て、先月開店の〈炭火焼きあゆらーめんGottaku〉にて昼。あゆラーメン、ビール小瓶×1。魚介類使用が売り物のラーメンとしては、〈貝麺みかわ〉や〈海そば〉ほどの驚きはなかったものの、その奥ゆかしい感じはよかった。量も私にはちょうどよい。閉店が早いので、飲みに行くというよりは昼かな→〈オオゼキ〉と珈琲豆屋寄って帰宅→シャワー→菊水堂ポテトチップス、めかぶ酢(しらす干し、青海苔、胡麻油、煎酒)、ニンジンと戻し干し椎茸の卵とじ(ニンニク、生姜、煎酒、酒)、鯖塩焼き(ホイル焼き)、はまぐり酒蒸し(煎酒)、野菜かき揚げの冷やし天ぬき、冷かけそば、ビール中瓶×2、金宮酎ハイ×3→飲みながら、『御家人斬九郎3』、そして片岡仁左衛門と坂東玉三郎主演(中村勘三郎が下嶋甚右衛門役で出演)の『ぢいさんばあさん』と、中村勘三郎と中村福助主演の『江戸みやげ狐狸狐狸ばなし』と歌舞伎二本。『ぢいさんばあさん』は知ってる話ながら玉三郎に泣かされ、初見の『江戸みやげ狐狸狐狸ばなし』はそのバカバカしさと勘三郎福助の芝居にうれしくなった→午前1時就寝。
8月14日(木) 朝6時起床。白湯→じゃがいものおつけ、ご飯、佃煮(焼き生姜、しそ昆布、あさり)、うずらの卵×2→老父受診付き添い(杏林)。本日は「PRP法」という新しい治療方法を試す。大雑把にいうと自分の血液から有効なタンパク質を取り出し患部に塗布する、ということのようだが、効果が判明するのには少し時間がかかるとのこと。ひとまず本日は、この治療法を試すことで発熱などの副作用が生じることはなかった→昼は〈松本楼〉。たらこクリームスパゲティ→父を送り届け帰宅。本日もO形同行してくれて助かった→午睡→冷やしたぬきそば(生卵)→クルマで渋谷。区役所地下の駐車場に入れたが、〈公園通りクラシックス〉のTimesのほうが若干お得で憮然→その〈公園通りクラシックス〉にて、焼き鳥電子(Jinya Discオーナー)とギタリスト今井和雄が高柳昌行の思い出を語る『Fragments of Jojo』を見物。高柳昌行と深い交流のあった者にしか語れない話のその貴重な内容はたいへん面白く拝聴した。その一方で、今井和雄は自分以外の高柳の教え子のことをあれはダメであるということを、それが事実であるとしても、あんなに強調して語らなくてもよいのではないかと思う。もっとも、そうこちらが受け取るのは、主にレトリック−−言い方−−の問題かもしれないが、あるいはそんなことを語らなくてもご自身の音楽家としての価値は下がらないのに、とか。〈公園通りクラシックス〉は、店≠ニして体裁を保つことを諦めたような趣だった→斉藤さんと中原さんにご挨拶しておいとま→駐車場は2,450円なり。痛い出費ではあるが、往復はとても楽であった(行き帰りとも片道30分かからない)→めかぶ酢(しらす干し)、枝豆、ゴーヤベーコン炒め、鯖水煮缶詰、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×3→午前1時半就寝。
8月15日(金) 朝7時起床。白湯→じゃがいものおつけ、ご飯、納豆(しらす干し)→午前中特になにもせず→シャワー→ベーコンとオクラのペペロンチーノ→夕方〈中江クリニック〉受診。血液検査の結果は、なぜか尿酸値が高かった。ビールの量が増えたのは確かだが、プリン体の多い食物を特に好んでいるわけでもないし、だいたい食事の量自体減っている(外食も少ない)。不思議なり。なにか原因はあるのだろう→クスリ受け取ってから、祖師ヶ谷大蔵までぶらぶら歩き、〈カフェ・ムリウイ〉の屋上ビヤガーデン開店までまだ間があったので、〈岡田屋〉で軽く。餃子、青椒肉絲、ビール中瓶×1.5→〈カフェ・ムリウイ〉の屋上ビヤガーデン、昨年は行けなかったので、二年ぶり。店主にご挨拶してから、涼しい中楽しく飲む。酔った頭で、天国というのは案外階段で四階くらいの高さにあるのではないかなどという話をした。ナチョス&チップス、生ビール×1、レモンサワー(ジン)×3→千歳船橋までひと駅、〈オオゼキ〉で買い物などして帰宅→もやしナムル(胡麻)、菊水堂ポテトチップス、生卵、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×2→午前1時就寝。
8月16日(土) 朝9時半起床。白湯→ぶなしめじのおつけ、ご飯、納豆(しらす干し)、うずらの卵×2、焼き生姜→ギター練習。メトロノーム使って少しかっちりと→冷やし月見そば(胡麻、揚げ玉)→午後なにしたか失念。ギターの練習はしたかな→『ぢいさんばあさん』と『江戸みやげ狐狸狐狸ばなし』再見しながら、ピーマンと茄子の揚げ浸し、枝豆、はまぐり酒蒸し(ぶなしめじ)、ハム(シャンピニオン、ビアシンケン)、もやしナムル、ビール中瓶×1、金宮酎ハイ×4→『ガラスの中の少女』(原作:有馬頼義、監督:若杉光夫。吉永小百合、浜田光曠、轟夕起子、信欣三、佐野浅夫、草薙幸二郎、稲垣隆史、大森義夫、小夜福子、吉田雅俊、南風洋子。1960、日活)。吉永小百合の初主演作品。原作(同題)は有馬頼義の代表作とのことだが、発表当時どんな/どれくらいの反響があった作品かは不明。有馬頼義という人自体私はまったく馴染みがないが、1960年代に主宰した「石の会」には高井有一、色川武大、後藤明生、渡辺淳一などが参加していたと知り、多少の興味は湧いた。さて物語は、浜田光曠(浜田光夫)扮する貧しい少年と、吉永小百合扮する大学教授(信欣三)の娘(ただし血のつながりはない)との、淡く清い恋愛を軸に、ふたりの純潔さとそれを信じない大人を描いた青春悲劇、という感じか。今となっては特に語ることもないと思われるのだが、吉永小百合の輝きっぷりは「栴檀は双葉より芳し」の類と言ってよいかもしれない。四ツ谷駅赤坂口がひとつの舞台になっているところと、今見ると頭がおかしくなるような遊園地での合成映像、そして吉永小百合が「撮影時に気を失った」という本栖湖に浮かぶ場面は印象に残った。ちなみに1988年に後藤久美子(映画主演二作め)と吉田栄作(新人)で再映画化されているが(東映)、これは原作の魅力を改めて80年代に問うたということではなく、おそらく吉永小百合の初主演作を後藤久美子にやらせた≠ニいう企画ではなかろうかと思ったが、果たして(Wikipediaには「サユリスト岡田裕介プロデューサーは、「後藤君は何十年に一人という素材。第二の吉永小百合というふうに育てたい」」「東映は昭和30年代に吉永が歩んだ"美少女純愛路線"をゴクミで踏襲し、ゴクミには"国民的美少女"から"国民的映画女優"を目指して欲しいと期待した」とあるから、あながち間違った見方ではなさそうだ)→午前3時就寝。
8月17日(日) 朝10時半起床。水→ぶなしめじのおつけ(揚げ玉)、卵かけご飯(あみ佃煮、焼き生姜)→ギター練習→紙芝居通し稽古。まずは慣れなければ、という段階かな→もりそば→シャワー→菊水堂ポテトチップス、めかぶ酢(きゅうり)、茄子味噌炒め、枝豆、ビール中瓶×1→通し稽古三回。ようやく馴染んできたか。ギターの音色切り替えに悩む(全編フロントで行くか、後半はセンターに切り替えるか)→ギター練習しながら(主にピックアップの切り替え。「つめたく冷やして」のパーカッシブな音のみセンターにする練習)、金宮酎ハイ×2→夜10時就寝。
8月18日(月) 朝6時半起床。白湯→ぶなしめじのおつけ(揚げ玉)、卵かけご飯(胡麻、焼き生姜)→ギター練習。オープニングと「迷子になっちゃった」とおばけ≠ヘフロント+エフェクト(コーラス+ディレイ)、「心細い散歩」はフロント(エフェクト切り)、「つめたく冷やして」はセンター(エフェクト切り)で行くことにする→午前中、老父の訪問診療立会い。また待たされると思ったが、9時過ぎに来てあっという間に去っていった。今回は契約書やこれまでの主治医からの医療情報を渡したり初めての医師が来たりで立ち会ったが、次回からは訪問看護と同じくおまかせで済みそうだ→ガソリン補給して10時半頃帰宅→ビーフカレースパゲティ(松本楼レトルトにニンニク、バター、牛乳、黒胡椒)、ビール中瓶×1→午睡→Voxのマルチエフェクター(StompLab IIG)持ってたのを思い出し、曲ごとの音作りしてみる。以前に一度使ったとき(赤レンガ倉庫での東京ハイボールズ)と同様、操作方法が私にはとてもわかりにくくてそれでお蔵入りとなっていたのだが、意を決していじってみたらスルッと使えて曲ごとの音色も概ね作れた。明日また微調整する→シャワー→菊水堂ポテトチップス、寄せ豆腐(胡麻)、めかぶ酢(きゅうり、しらす干し)、もやしナムル、焼きとうもろこし、刺身(鰹、真鯛)、ビール中瓶×1、御酒×3→夕方7時また午睡→日付け変わる前に起床→StompLab IIGの研究。プログラム・セレクト・モード(演奏時のモード)でVALUEノブ(1、2)を回すと、設定したプログラムのゲインとレベルがキャンセルされてしまうことが判り困惑。その後説明書を確認したら、「プログラム・セレクト・モードで、このボタン(EDITボタン)を約2秒間押したままにすると、バリュー・ロック機能がまたオンになり、VALUE 1ノブとVALUE 2ノブの操作が無効になります」という記述(P.67)を発見。明日試してみることにする→『下町(ダウンタウン)』(原作:林芙美子、監督:千葉泰樹。山田五十鈴、鈴川二郎、三船敏郎、広瀬正一、佐田豊、亀谷雅敬、村田知英子、多々良純、土屋詩朗、淡路恵子、田中春男、中野トシ子、五十嵐和子、馬野都留子、中山豊、岩本弘司。1957、東宝)。「東宝ダイヤモンド・シリーズ」(1956〜)の第二作。東京に出てきたが頼る者がほとんど皆無で不安の中で暮らしている子連れの母りよ(山田五十鈴)が、自分の夫と同じくシベリアに抑留されてりたが帰ってきた男鶴石(三船敏郎)と出会い、心を通い合わせ、やがて結ばれるも、鶴石はあっさり死んでしまう。その「あっさり」が、物足りなさを感じさせず、却って鮮やかにこの物語の息遣いのようなものを印象に残すあたりが、本作の大きな価値と思った。小品ではあるが、記憶に残る作品であった→ハムソテー(シャンピニオン、ビアシンケン)、目玉焼き、金宮酎ハイ×3→「ゲインとレベル」の件検証し解決。ついでにリヴァーブも(アンプではなく)StompLab IIGに任せることにして設定→午前4時過ぎ就寝。
8月19日(火) 朝9時半起床。白湯→小松菜と油揚のおつけ、炙り海鮮飯(鰹、真鯛)→ギター練習。StompLab IIGでの音作りの追い込みと、各パラメータのメモまとめ→O形サイト更新(絵日記)→晩の支度。ひとまず枝豆ともやしナムルを用意し、あとは飲み食いしながら→シャワー→『大曽根家の朝』(監督:木下惠介。三浦光子、杉村春子、徳大寺伸、長尾敏之助、増田順二、大坂志郎、高松栄子、西村青児、小沢栄太郎、東野英治郎、賀原夏子、鈴木彰三、藤輪欣司、国兼久子。1946、松竹)。久板栄二郎のオリジナル脚本で、昭和18年(1943)のクリスマスイヴから敗戦直後までの二年間を、おそらく当時としては珍しいリベラルな♂ニ族−−大曽根家−−の暮らしを通して描いた作品。冒頭からクリスマスイヴを祝う一家の様子が描写され、この時代にあってかなり特異な家族であることが推察されるが、その宴の間に長男一郎(長尾敏之助)が雑誌に反戦論を書いた廉で特高に検挙され、一家の親戚−−亡き主人の弟−−である軍人(軍と関わりのある商人?)の大曽根一誠(小沢栄太郎)には目の敵にされまた利用されそうになる。そんな「リベラルな♂ニ族」がひどい目に遭う姿が、かなりの憎しみをもって描かれている点で、観ていてとても苦しい気持ちになる作品だったが、その「かなりの憎しみをもって描」いた手腕というか姿勢というか、それは見事だと思う。「リベラルな♂ニ族の暮らしを通して」ではあるが、戦争に直面した国民の本音を描いたように思わせられたのは、その「手腕というか姿勢」に拠るものであろう。たしか、大曽根家の次男の画家泰二(徳大寺伸)の師八巻一平(東野英治郎)の台詞だったと思うが(未確認)、「正当な根拠がないから彼らは真実を突かれることを恐るんですな」という台詞には説得力を感じた→菊水堂ポテトチップス、枝豆、もずく酢(甘口しらす干し、刻み海苔、青海苔、酢、煎酒、胡麻油)、もやしナムル(胡麻)、トマトとオクラのサラダ(酢、オリーブ油、粉チーズ)、鰹と真鯛ソテー(紫蘇)、椎茸入り炒り卵(ニンニク)、ビール中瓶×2、金宮酎ハイ×3→遅い午睡→深夜起床→録画整理→『秋日和』(監督:小津安二郎。北竜二、中村伸郎、須賀不二男、司葉子、原節子、笠智衆、佐分利信、高橋とよ、三宅邦子、田代百合子、設楽幸嗣、桑野みゆき、沢村貞子、島津雅彦、南美江、十朱久雄、岡田茉莉子、佐田啓二、服部進、高松重子、杉山常男、三上真一郎、竹田法一、桜むつ子、川村耽平、菅原通済。1960、松竹)。もはや新しい発見や感想はないが(会社の屋上での司葉子と岡田茉莉子の並行ショットの面白さ≠ヘ今回初めて気づいたかな)、いつ観ても素晴らしいし、折に触れて観たい、というか精神の安定を保守するという点に於いて観るべき作品と思った。佐分利信扮する間宮宗一の会社の受付女性社員として若き岩下志麻が出演しているのだが(当時19歳、映画出演は二作め)、今回も気づかぬままだった→焼き海苔、もやしナムル、しらす梅、金宮酎ハイ×2→朝6時就寝。
8月20日(水) 朝9時半起床。白湯→小松菜と油揚のおつけ、粥(粉末鶏ガラ出汁、うずらの卵×3、甘口しらす干し)→昨夜滝山に泊まりにいったO形を迎えに。ついでに〈角上魚類〉で買い物して帰宅→〈角上魚類〉で購入したあなご天丼(あなご×1とえび天×1を交換)、ビール中瓶×1→午睡→秋刀魚塩焼き(大根おろし、おろし生姜、かぼす)、ビール中瓶×1→シャワー→金宮酎ハイ×1→『必殺! THE HISSATSU』観てたが眠くなり、夜10時半就寝。
posted by aokiosamublog at 23:00| 小ネタ/思考/日記